2022年12月より、バイナンスの日本進出と併せてグローバルバイナンスへの日本人の登録ができなくなってしまいました。
現在、日本在住の日本人ユーザーは、新規登録ができない状況となっております。
海外在住の方は、これまで通り新規登録が可能です。
- Binance(バイナンス)の安全性・信頼性、メリット・デメリットがわかる
- Binance(バイナンス)の豊富な取扱商品を理解できる
- この記事を読めば世界一の取引所「バイナンス」の口座開設する価値を理解できる
Binance(バイナンス)とは?どのような仮想通貨取引所?

バイナンスの基本スペック
取引所名 | Binance(バイナンス) |
運営会社 | Binance Holdings Ltd. |
代表者 | ジャオ・チャンポン(趙長鵬、Changpeng Zhao) |
所在地 | 香港 |
取引方法 | 現物取引、デリバティブ、レバレッジトークン、オプション |
資産運用方法 | ステーキング、セービング、流動性スワップ、ローンチプール |
取扱通貨数 | 300種類以上 |
取引手数料 | 0.1% ※BNB支払いで最大50%OFF |
スプレッド | 0.01USD~ |
ガバナンストークン | BNB(バイナンスコイン) |
追証 | なし |
最大レバレッジ | 20倍 |
入金手数料 | 無料 |
出金(送金)手数料 | 仮想通貨によって異なる |
日本円入金 | 不可 ※例外アリ |
セキュリティ | 本人確認、2段階認証、フィッシング対策 |
キャンペーン | 不定期開催 ※最新のキャンペーン情報はこちら |
日本語対応・サポート | あり |
スマホアプリ | あり |
Binance(バイナンス)とは、海外の仮想通貨取引所で「世界一の取引所」と呼ばれる程の知名度と利用ユーザー数を誇る取引所です。
バイナンスが「BNB」というオリジナルのトークンを発行しているのですが、そのBNBの時価総額は、なんと4位にランクインしています。ここまで大きく順位を上げたのは、「バイナンスが発行しているから」という理由が大きいと思います。
それほどまでにバイナンスは、仮想通貨業界の中で影響力が強く、多くの人から信頼されています。海外取引所での取引を検討している方は、バイナンスの口座を開設しておけば間違いないと言える取引所です。
しかし、大切なお金を預けるわけですからBinance(バイナンス)はどのような業者なのか多方面から知りたいと言う方は多いはず。
そこで、この記事ではBinance(バイナンス)の安全性やメリット・デメリットをはじめ、取扱商品や入出金に至るまでバイナンスを理解できる情報を完全解説しました。
この記事を読めばBinance(バイナンス)がどのような取引所かが理解でき、自分が口座開設してプラスとなる取引所なのかの判断ができるでしょう。
Binance(バイナンス)は信頼性・安全性が高い海外取引所
バイナンスは海外取引所の中で、一番認知されている仮想通貨取引所で、多くの人から信頼されています。
バイナンスの安全性や信頼性が高い理由は、4つあります。
それぞれ順番に解説していきます。
本人確認の徹底
バイナンスでは本人確認の義務化がスタートしています。
海外取引所では、「取引限度額」は設定されているものの本人確認なしで取引できる取引所が多いです。
そんな中バイナンスは、本人確認をしていないと取引できない仕組みになっているので、より安全性が高い取引所だと言えます。
ハッキング被害に対しての保証を準備
バイナンスは以前に44億円相当のハッキング被害にあっていますが、被害にあった資産の全額補償を「バイナンスのSAFUファンド(Secure Asset Fund for Users)」を利用して素早く対応しています。
SAFUファンドとは?
バイナンスの取引手数料の10%から構成されていて、バイナンスのユーザー保護を目的に作られたファンドです。ファンドの資産は「コールドウォレット」で保管されているので、ハッキングに対して強い資産の保管方法と言えます。
また、1度ハッキングされたことから業界最高峰レベルのセキュリティを構築しセキュリティ面がさらに強固なものになっています。
仮想通貨取引ではハッキングを受ける可能性をゼロにすることはできませんから、このBinance(バイナンス)の体制はユーザーにとって大きなプラスと言って良い部分です。
ISO認証を取得している
ハッキング事件からわずか半年後には、英国およびノルウェーの認証機関から「ISO / IEC 27001規格」(情報セキュリティに関する国際規格)からの認証を受けたことを発表しています。暗号資産業界としてはバイナンスが初となります。
この認証を受けるための監査はとても厳しく、セキュリティポリシーから資産管理、システム設計、オペレーションセキュリティ、情報システムなど「14のカテゴリにおける114の規準」について検査されるそうです。
バイナンスの他に「ISO / IEC 27001規格」にセキュリティ認定を受けられる取引所は、今のところ無いと言われています。つまり現状では、バイナンスが暗号資産取引所の中で一番セキリュティレベルが高いと言うことです。
なので「海外取引所ってなんか危なそう…」と考えている方でも、バイナンスなら安心して取引する事ができます。
利用ユーザー数が世界トップクラス
バイナンスの登録ユーザー数が9000万人以上と言われていて、利用ユーザー数は世界でもトップクラスです。
また、コインマーケットキャップの仮想通貨取引所取引高ランキングは常に1位に輝いており、世界一の仮想通貨取引所と言われる程知名度が高い取引所です。
多くの人がバイナンスを利用していることから、バイナンスの信頼性が高い事がわかります。
Binance(バイナンス)を利用するメリット
Binance(バイナンス)を実際に利用して感じたメリット&ユーザーからの声が多かったメリットは次の10点。
これらのメリットを以下で紹介していきます。
仮想通貨の資産運用がワンストップで行える
バイナンスでは仮想通貨の売買取引だけでなく、仮想通貨を使ったさまざまな資産運用をおこなうことができます。
昨今は、「イールドファーミング」や「流動性マイニング」などDeFi上で行われる資産運用法が多く登場し、世界中から注目を集めています。
しかしながら、詐欺なども多く、初心者にはやり方がよくわからないといった問題も抱えています。
バイナンスでも以下のような資産運用サービスが提供されており、比較的低リスク高利回りで仮想通貨を運用することが可能です。
サービス名 | 解説記事 |
---|---|
ステーキング | Binance(バイナンス)でのステーキングのやり方を初心者でもわかりやすく解説! |
セービング | Binance(バイナンス)のセービングのやり方を図解で解説!特徴やリスクも紹介 |
流動性スワップ | Binance(バイナンス)の流動性スワップとは?特徴と始め方をわかりやすく解説!両替機能がオトク!? |
Launch Pool(ローンチプール) | バイナンスのLaunch Pool(ローンチプール)とは?特徴・始め方をわかりやすく解説! |
世界トップレベルの信頼性を持つバイナンスの提供サービスということもあり、詐欺やトラブルを心配することなく利回りを得ることができるのは大きなメリットですね!
バイナンスでは、世界中でトレンドとなっている資産運用をユーザーが使いやすい形にして続々リリースされています。
そのため、バイナンスを利用することで、時代に乗り遅れることなく先行者利益を得ることができます。
豊富な商品を扱っている
バイナンスは上記の資産運用だけでなく取引商品についても豊富に取り扱っています。
バイナンスの取引商品
- 現物取引
- デリバティブ取引
- レバレッジトークン
- コンバート
- P2P取引
バイナンスは海外仮想通貨取引所でできる取引商品はほぼ扱っていると言って良く、同時に流通量の高いので約定力も高く取引しやすいものとなっています。
各取引商品の詳細は「Binance(バイナンス)の主な取引方法」で解説します。
完全日本語対応
バイナンスは完全日本語対応となっており英語がわからない方でも取引をおこなうことができます。
一度日本語対応された後に、非対応となった経緯があるため「日本語対応されていない」といった情報を見かけることも多く、混乱される方も多いと思います。

上の画像のように、現在はバッチリ対応されているので安心してください!
日本語でのチャットサポートにも対応しているので、仮想通貨初心者の方でも安心して利用することができますね。
使い方が簡単でスマホアプリ対応
バイナンスはサイトデザインがシンプルな作りになっており、仮想通貨取引に慣れていない方でもスマホ画面で迷うことなく直感的に操作することが可能です。
当ブログもそうですが、使い方を説明している日本語ブログがかなりの数存在するので検索すれば大概のことなら出てきます。メジャー取引所ならではのメリットですね。
へっぽこ
@heppoko_trader
今さらだけどバイナンスのfxめちゃ使いやすい。
XRPの15倍くらいが丁度良く感じた。Xより引用
はっすう生活 マリオット修業
@nepsah84
初めてバイナンスでATOM買ってみた。
10,000円分だけ。バイナンスのアプリとても使いやすいです
このように使い方も簡単でユーザーからの評価が非常に高いアプリです。
バイナンススマホアプリについては以下の記事でくわしく解説していますので覗いてみてください!
取扱通貨数が多い
イーサリアムやリップルなどメジャーなcoinはもちろんのこと、バイナンスの取り扱っている通貨数は300種類以上(2023年8月現在)と豊富で、さまざまなアルトコインを取り揃えています。世界でも圧倒的な取扱い数となっています。
仮想通貨に関する規制が厳しく、取扱い種類の少ない国内取引所ではありえない数ですね。
リプトバード
@Cryptobird123
バイナンスは、先物対応の取扱いコインも増えて、草コインへのリスクヘッジが可能になってきてるので、タイムライン見ていると、ヘッジショートしてる方も多いように見えますね。中堅コインの暴落で、ヘッジどころか大きくショートして方も見かけました。戦略が多くとれるのは大事だと感じます。
Xより引用
取扱い数が多いのでさまざまな戦略を実践できるのは大きなメリットです。
近年、国内上場後に暴騰した通貨に「チリーズ(CHZ)」や「エンジンコイン(ENJ)」が挙げられます。
それらの通貨を国内上場前に入手していた方が爆益を手にしたのは容易に想像できますよね?バイナンスでは国内上場前でまだ価格が上昇していない通貨を取引することができます。
取扱い通貨の多さ=爆益を掴むチャンスの多さだともいえます!
取引したい通貨によって取引所を変える必要がなく、バイナンスのみですべて完結できるのも多くの方に使われている理由のひとつです。
また、レバレッジトークンや先物などのデリバティブ商品も多く取り揃えています。
お得なキャンペーンを行っている
バイナンスは、お得なキャンペーンを高い頻度で開催しています。
友人を招待して報酬がもらえたり、初めてセービング商品を登録した際に報酬がもらえたり、特定の曜日だけステーキング系のサービスの金利が高くなるなどの、キャンペーンが開催されています。
「ステーキング、セービング商品に初めて申し込んだら報酬が貰える」という様なキャンペーンを多く開催しているので、これからバイナンスでステーキング運用を検討している方は、キャンペーンに合わせて始めるとお得に運用できます。
最新のキャンペーン情報は、下記の記事に詳しい内容が載っているので、興味がある方はご覧ください。
流動性が高くいつでも取引できる
バイナンスの登録ユーザーは「9000万人」を超えていると言われていて、多い時だと1日の取引量が3兆円を越える程、活発に取引がされています。
取引量が多いので流動性が高く、希望する価格で取引を約定しやすいです。この取引のしやすさも、バイナンスの大きなメリットの1つです。
スプレッドが狭い
スプレッドとは、買値と売値の差です。スプレッドは取引所形式つまりユーザー同士の売買の場合に発生する価格差になります。
バイナンスにはスプレッドがほとんどありません。なぜなら、取引参加者が世界一のため流動性があるからです。
ユーザー同士の取引では売り手、買い手の価格が一致して初めて売買が成立するわけですが、流動性が低いつまり取引参加者が少なければ予定した価格で売買ができないのでスプレッドとして価格の幅を持たせています。この幅が損失になるわけです。
バイナンスの場合はこの価格の幅を持たせる必要がないくらいの流動性を確保しているため、成行でも指値でもスプレッドが狭くても問題ないのです。
ただ、流動性が少ない銘柄や、流動性がすくなる時期(クリスマスや、年末)などでは、スプレッドが高くなることもあるので、注意が必要です。
将来性が高い独自トークン「BNB」を発行している
BNB(バイナンスコイン)とは、バイナンスが発行しているトークンで、現在(2023年12月)時価総額ランキング4位にランクインしています。2021年に「Binance Launchpad」というトークンセールイベントが開催されたのですが、そこで5万人以上の投資家がBNBを購入したことにより、1300%の上昇率が記録されました。
また、BNBの時価総額が上がった経緯に、DeFiブームが起きたことも挙げられます。2020年頃に高い利息を貰えることが注目され、DeFiブームが起こりました。その中の代表格に「パンケーキスワップ」があります。
パンケーキスワップはBSC(バイナンススマートチェーン)上で開発されていて、手数料にBNBを必要とします。その背景からBNBの需要が上がり、時価総額を大きく上げる要因に繋がっています。
BSCとは、バイナンスの独自ブロックチェーンのことで、BSC上でDAppsの開発が可能です。
DAppsとは?
ブロックチェーン内に分散型アプリケーションを開発できる仕組みです。
BSCはプログラムを開放していおり、このことにより容易にBSC対応のアプリケーションを作ることができるようになっています。
BSCはイーサリアムのスケーラビリティ問題や、手数料の高騰を解決できるブロックチェーンとして、多くの注目を集めています。BSCについて詳しく知りたい方は、下記の記事もご覧ください。
バイナンススマートチェーン(BSC)とは?特徴やメリット、使い方を解説!
BNBを保有するメリットは、以下の通りです。
BNBを保有するメリット
- 最大25%の取引手数料割引を受けられる
- バイナンスのIEOに参加できる
- コンバート(両替)を利用できる
- BSCで開発されたDappsやDeFiサービスの手数料として使える
- 基軸通貨として利用できる
- 定期的にバーンされるので、価値が上がり続ける仕組みを持っている
NFT売買ができる
バイナンスには、バイナンスNFTというNFTマーケットプレスが用意されていて、NFTの売買が可能です。
バイナンスNFTでは、NFTの売買や作成以外にも、20ドルで回せるガチャ機能やNFT関連のIGO開催などを行っています。
もちろん、NFTを作成して販売した場合は、その後の全ての取引でロイヤリティを受け取ることが可能です。
バイナンスのNFT売買については、下記の記事で詳しく解説しています。
Binance(バイナンス)を使うデメリット
バイナンスを利用するメリットをご紹介してきましたが、次のようなデメリットといえる部分も存在します。
以下で詳細を解説するので、利用する際にはしっかり理解しておくようにしましょう。
金融庁から警告を受けている
「バイナンスは日本人が利用すると違法になる」といった情報を見かけたことがある方もいるのではないでしょうか?
結論、日本人がバイナンスを利用しても特に問題はなく、違法になることはありません。
ただし、バイナンスは日本の金融庁の認可を受けておらず過去には警告を受けています。そういった経緯から「バイナンスを使うのは違法だ!」という情報が出てきたわけですね。

金融庁の認可を得ようとすると取扱い通貨を大幅に廃止する必要があったりするので、バイナンスを利用するメリットを損なうことになってしまいます。
なので、現状はお互い牽制しあっているといった状況です。
バイナンスを利用することに法律上の問題はないが、金融庁の認可を受けているわけではない。いわば”グレーな存在”であるということは覚えておきましょう。
バイナンスと金融庁の関係はこちらの記事でも解説しているので参考にしてください。
日本円での入金に対応していない
バイナンスへの入金方法には「法定通貨」、「仮想通貨」が使用できますが、2023年現在、日本円での入金に対応していません。
一時期は対応していたのですが、先ほどご説明した金融庁の警告以降、非対応となってしまいました。
日本円での入金ができないことからややこしいと感じる方も多く、デメリットといわざるを得ない部分です。
直接日本円では入金できませんが、海外仮想通貨取引所への入金は「国内仮想通貨取引所→バイナンス」の流れが出来上がっていますし、P2P取引やクレジット入金等の方法があるのでそれほど不便に感じない部分と言えます。
後ほど各入金方法を解説していくので、ぜひ挑戦してみてください。
仮想通貨FXは最大レバレッジ20倍
バイナンスでの最大レバレッジは20倍までです。以前は最大125倍までのレバレッジ取引が可能でしたが、消費者保護の観点から20倍まで引き下げられました。
仮想通貨FXでの取引を頻繁に行っている方からすると、少し物足りないと感じると思います。
そのため「バイナンスでは基本的に現物取引を、仮想通貨FXはレバレッジの高い取引所」などの使い分けをすることをオススメします。
こちらの記事では本サイトがおすすめする海外仮想通貨取引所を紹介しているので、取引方法などで業者を複数使いたい場合などの参考にしてください。
Binance(バイナンス)の評判は?SNSの口コミを集めました!
バイナンスに関してのツイートを調べました!
実際に利用しているユーザーの投稿なので信憑性は高いと思われます!良い評判だけではなく、もちろん悪い評判もご紹介します。
利回り率が高い商品
かなり高利回りの商品がリリースされるのはバイナンスの魅力のひとつですね。
定員が設定されているものも多いのでマメにチェックすることをおすすめします!
えあえあくん
@T7epnGuonterM2t
今日はアルトも強い📈嬉しすぎる😆
SAND売るか悩んでたけどバイナンスでステーキング開始してた✨金利25.15%と素敵なので悩むなぁ🤔
独自トークン「BNB」の存在
バイナンスには「BNB」という発行上限2億枚の独自トークンが存在します。
バイナンスそのものへの期待の高さから価格が高騰しており、BNBを購入するためにバイナンスへの登録をおこなったという方もいるほどです。
CoinFan(コインファン)
@CoinFan_club
Binance(バイナンス)Coin(BNB)が10位に!ICOで繁栄したETHになるのか|新Launchpadプロジェクト発表 【CoinFan コインファン】
もしかして第2の“ETH”が誕生?
http://coinfan.org/?p=536#仮想通貨 #暗号通貨 #BNB
午後0:28 · 2022年8月22日·twittbot.netXから引用
トラブルが起きた際の対応が良すぎる
Binance(バイナンス)はトラブルが起きた際の対応が良いと言う評判が多い業者です。
仮想通貨界隈は変化のスピードが早く、予測しえないトラブルが起きることもあります。
「スピーディーな対応」は安心して利用する上で必須条件だといえるでしょう!
🦉ピ🍖ら🦉フ🍖様🦉
@MAX84904369
バイナンスはセキュリティどうこうよりも対応の早さが尋常じゃないし、その後の対応も神
海外の取引所の方が安心・安全。と思う
午後1:27 · 2019年7月13日·Twitter for iPhone
グラシュー
@ghibli_meshi
バイナンスの対応がもう優秀すぎます
CCのひどさが余計目立つ●バイナンス
異常検知➔出金停止機能が即発動➔ハッカー盗めず➔現状報告即システム対応➔異常検知から半日も経たずに出金再開‼●コインチェック
異常検知➔ハッカー\NEMゲット‼/➔丸1日経過後出金停止➔記者会見➔再開目処立たず
午前10:48 · 2018年3月8日·Twitter Web Client
残る課題は日本円対応のみ?
たしかにバイナンスを実際利用してみると、国内取引所と比べて非常に優秀だと感じますね。
あとは日本円対応さえすれば最強だといった声も多いです。
えーさま🤓| クリプトブロガー📚
@A_sama7
使用しているとバイナンスがいかに優秀なのかがわかる😌
まず、日本の取引所は手数料が高すぎる。実現は難しいだろうが、バイナンスが日本円出金に対応したら、日本の取引所はオワコンですね😇
午前8:23 · 2021年4月12日·Twitter for iPhone
世界中から目の敵にされている?
実はバイナンスは現在、日本金融庁からの警告やイギリスからも業務停止命令を受けています。ドイツやアメリカも警戒しているとの情報もあり、今後の動向が注目されています。
ユーザー側からすると、バイナンス以上にメリットが多く、信頼できる取引所がないというのが実際のところです。
状況が好転するのを期待したいですね!
SHIGEO MORITA
@montashigeo
個人的な見解ですが、
イギリス🇬🇧がバイナンスに対しての業務停止命令は少なからず全ての物事に対して、影響はあると思います。
が、、
アメリカ、中国、日本の規制では無いので影響は少ないんじゃないでしょうかね。
午後6:21 · 2021年6月28日·Twitter for iPhone
JOGGLER
@Peka_max55
バイナンス叩かれまくってますが、ここ以上に信用できる取引所はありまてんw
午後3:03 · 2021年6月29日·Twitter for iPhone
Binance(バイナンス)の主な取引方法
バイナンスの主な取引方法は、下記の5つです。
現物取引
バイナンスを利用する大半の方が行っている、一番主流の取引方法です。取引する為には、国内取引所から事前に通貨を送って置く必要があります。
現物取引のやり方は、バイナンスにログインして画面上部の「トレード」から「現物」をクリックします。

下記の様なチャートが表示された画面に切り替わるので、赤枠で囲まれた欄に売買したい量を入力することで取引可能です。

現物取引画面の見方や、操作方法、通貨購入の前準備などは下記の記事で解説しているので、合わせてご覧ください。
デリバティブ取引
デリバティブ取引とは、レバレッジを掛けられる取引のことです。デリバティブ取引では、「マージン取引」と「先物取引」の2種類に分けられます。
レバレッジをかけて取引をすることで、少ない資金でも多くの利益を上げられます。
バイナンスの先物取引は、さらに2つに分けられ、下記の通りです。
- USDⓈ-M 先物…証拠金→「USDT」か「BUSD」、対応ペア→約140ペアリスト
- COIN-M 先物…証拠金→仮想通貨(BTCやBNB、ETHなど)、対応ペア→約40ペア
バイナンスのデリバティブ取引については、下記の記事で詳しく解説しているので、ご覧ください。
Binance(バイナンス)のレバレッジ取引完全解説!取引方法やリスクもご紹介
レバレッジを掛けた取引は、少ない資金で利益を大きく上げられやすい分、損失も大きくなりやすいです。必ずリスクを把握した上で、取引を行う様にしましょう。
レバレッジトークン
バイナンスには「レバレッジトークン」と呼ばれる投資商品が用意されています。
レバレッジトークンとは、特定の通貨(BTCなど)の値動き±○倍の値動きをするトークンのことです。
例えば、現物のBTCが1%値上がりすると、レバレッジトークンは3%値上がりする、といったイメージです。
また、値上がりした時だけではなく、特定の通貨が値下がりした時に、トークンが値上がりするトークンなども用意されています。なので下落相場でも、利益を出すことが可能になります。
レバレッジトークンについて、もっと詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください
コンバート
「バイナンスコンバート」とはバイナンスのサービスの1つで、仮想通貨を手数料無料で両替できる機能です。やり方はとてもシンプルで、すぐに希望する通貨に両替できます。
コンバートを行う方法は以下の通りです、
バイナンスのホーム画面の「トレード」から「Binance Convert」をクリックします。

下記の画面が表示されるので、「振替元」の欄に自分の持っている通貨を、「振替先」に持っている通貨と交換したい通貨を選択してください。

通貨の選択が終わったら、両替する金額を入力していきます。コンバート機能には、最低コンバート金額が設定されています。例えばXRPの場合は、「2.7~2100000」と表示されているので、2.7XRP以上からコンバート可能ということになります。

コンバートする金額を入力したら、「コンバージョンプレビュー」をクリックしてください。

下記の画面が表示されるので、「コンバート」をクリックしてください。「5秒以内」にクリックしないと、再度初めから操作することになりますので注意してください。

「成功」と表示されれば、コンバート完了です。

P2P取引
バイナンスにはP2P取引プラットフォームが用意されていて、P2P取引でも通貨を購入する事ができます。
P2P取引とは、取引所などを介さずユーザー同士で直接取引する取引手法のことです。ユーザー同士直接取引するので、手数料が安く済む特徴があります。
バイナンスのP2P取引を使うメリットは、下記の通りです。
P2P取引を使うメリット
- 手数料が安い
- 取引の自由度と利便性が高い
- 支払い方法の種類が豊富
P2P取引で通貨を購入する方法については、下記の記事で詳しく解説しているので、合わせてご覧ください。
Binance(バイナンス)で行える資産運用
バイナンスでは多くの資産運用サービスが用意されています。代表的な物は下記の7つです。
セービング
セービングとは、仮想通貨を預けることで「預けた通貨に応じた利息」がもらえる仕組みのことです。一般的にはレンディングと呼ばれることが多いです。
銀行にお金を預けておくより、はるかに高い金利を得ることができます。
「長期的に保有する」と決めている通貨がある場合、「通貨を預けて金利を得つつ、値上がりを待つ」といった運用も可能になります。
バイナンスのセービングのやり方については、下記で詳しく解説しています。
ステーキング
ステーキングも、通貨を預けて「預けた通貨に応じた利息」がもらえる仕組みです。「通貨を預けて利息をもらう」ということにおいては、セービングと変わりませんが、資産を預けられた側の利益の生み出し方に違いがあります。
ステーキングは、「通貨を預けて「PoS」という仮想通貨の取引を承認する際の仕組み(コンセンサスアルゴリズム)に参加させる」ことで報酬を得る仕組みです。
詳しい内容については、下記の記事で解説しています。
自動投資(積立)
バイナンスにも国内取引所と似たような、自動積立サービスがあります。バイナンスの自動積立投資を利用するメリットは、以下の通りです。
自動積立投資を利用するメリット
- 積立手数料が0.2%と安い
- 翌日から積立開始が可能
- 対応通貨の種類が多い(26種類以上)
- 積み立て頻度を4種類から選べる
BNBやCAKE、SOLなど国内取引所では買えない通貨を、自動積立できるので、目当ての銘柄があるかチェックしてみてください。
流動性ファーミング
バイナンスの流動性ファーミング(流動性スワップ)も、通貨を預けて(流動性を提供する)利息を貰うサービスです。流動性スワップの場合は、2種類の通貨ペアを1:1で預ける必要があります。
流動性スワップは、少ない手数料で通貨を両替(スワップ)ができる分散型の取引所(DEX)です。「パンケーキスワップ」や「ユニスワップ」と仕組みが似ています。
預けるペアによっては、数十%以上の利回りで運用できる通貨があり、人気のレンディングサービスです。
流動性スワップについて詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。
ローンチパッド
ローンチパッドとは、バイナンスが実施するIEOのことです。
IEOとは?
これから上場するプロジェクトが発行するトークンを、先行販売される機会のことです。
IEOに参加することで、取引が開始されていない通貨を格安で購入することができます。バイナンスのIEOで先行販売された通貨の、平均価格上昇率は約75%という数字を出しています。
また、過去にもバイナンスのローンチパッドで売り出された多くの通貨が大きな価格上昇をしていることから、世界中の投資家から注目されています。
バイナンスの目利き力はかなり高いので、ローンチパッドは定期的にチェックしておくことをオススメします。下記の記事で、詳しい詳細について解説しているので、ご覧ください。
BNB Vault
BNB Vault(BNBボルト)とは、バイナンスが運営する「自動で仮想通貨を運用してくれるサービス」のことです。バイナンスが運営する、仮想通貨版の投資信託の様なものです。
BNBを預けることで、いくつかある運用プランの中から一番利率が良い最適なプランを選んで、自動で運用してもらえます。
「チャート確認の時間がない方」や、「チャートの見方がわからない方」などにオススメの運用方法です。
仮想通貨ローン
バイナンスの仮想通貨ローンとは、通貨を担保に仮想通貨を借り入れるサービスです。保有している通貨を売却せずに、通貨を購入したい時にとても便利です。
融資の実行までがスピーディーで、信用調査もないので使い勝手が良いサービスです。ただ注意点として、利息が最低でも年率18%以上なので、消費者金融で借りるより利息は高くなることに気をつけてください。
Binance(バイナンス)の手数料
バイナンスでかかる主な手数料は、下記の4つです。
主な手数料
- 入金手数料
- 出金手数料
- 取引手数料
- クレジットカード入金手数料
それぞれの手数料は、以下の表の通りです。
入金手数料 | 無料 |
---|---|
出金手数料 | 通貨によって異なる |
取引手数料 | 一律0.1% |
クレジットカード入金手数料 | 3.5% |
バイナンスの5周年を記念して「BTC現物取引ペア13種類」の取引手数料を無料にしています。ずっと続くわけではありませんが、今なら手数料無料でBTC現物取引が可能です。
また、バイナンスではBNBを手数料で支払うことで、割引価格で取引することができます。BNBで手数料を支払うと、以下の割引が受けられます。
- 現物取引 → 25%off
- 永久先物取引 → 10%off
そして、当サイトからバイナンスの登録ページに移り、招待コード「866456264」を入力して登録していただくと、永久に取引手数料10%OFFになります。かなりお得なので、登録がまだな方はこの機会に登録することをオススメします。
Binance(バイナンス)の登録方法・口座開設の手順
バイナンスの口座開設は、約5~10分程で完了します。取引する為には本人確認まで行う必要がありますが、本人確認も混み合っていなければ30分程で承認されるので、即日で取引可能です。
バイナンスで口座開設する手順は、下記の通りです。
バイナンスの口座開設方法
バイナンスへのアクセスは下記リンクから行います。
上記リンクからバイナンスにアクセスすると「バイナンスへようこそ」となるので「電話またはメールで登録します」もしくは「Googleで続ける」「Appleで続ける」をクリック。

それぞれ下の画像のようになるので必要事項を入力しチェックマークを入れます。

ここで招待IDに「866456264」が入っていれば取引手数料10%OFFが適用となっています。
もし、招待コードが入っていない場合は手入力で「866456264」を入力すればOKです。
口座開設の詳しい手順や、本人確認の手順・口座開設できない場合の対処方法は下記の記事で解説しているので、合わせてご覧ください。
Binance(バイナンス)の入金・出金する方法
ここではBinanceへの入金・出金方法と仮想通貨を保管や運用のための送金方法の解説をしていきます。
Binance(バイナンス)の入金・出金
バイナンスは、基本的に日本円で入出金することはできません。ただ、これは海外取引所全般に言えることです。入出金する際は「国内取引所で通貨を購入して、その通貨をバイナンスに送金する手順」が一般的です。
国内取引所から、バイナンスへ入出金する手順は下記の通りです。
Binance(バイナンス)へ入金
- 国内取引所で通貨を購入する
- バイナンスの送金アドレスを取得する
- 国内取引所でバイナンスの送金アドレスを登録する
- 国内取引所から通貨をバイナンスへ送金する
Binance(バイナンス)から出金
- 国内取引所の入金アドレスを取得する
- バイナンスで国内取引所の入金アドレスを入力する
- バイナンスから国内取引所に送金する
- 国内取引所で日本円に換金する
入金と出金は、ほぼ逆の手順となるので1度覚えてしまえば比較的簡単にできてしまいます。
入出金での注意点がアドレスを間違えないことです。アドレスを間違ってしまうと最悪資金を失ってしまうので、必ずコピー&ペーストやスマホのQRコード読み取りで確実に転記するようにしましょう。
また、送金に使う通貨はリップル(XRP)などの送金用通貨がオススメです。なぜなら送金手数料が安く、送金スピードが早いからです。
BTC(ビットコイン)やETH(イーサ)などもよく送金に使われますが、圧倒的にリップルなどの送金用通貨の方が圧倒的におトクなので特別に理由が無ければ「送金分をXRPのスワップ→送金」の方法を選択しましょう。
なお、Binance(バイナンス)への入出金先の国内取引所は次の2社をおすすめします。
おすすめ国内仮想通貨取引所
バイナンスへの上記2社からの入金・出金方法はこちらの記事で解説しているので、自分の気になる業者の記事を読んでみてください。
バイナンスへの国内取引所からの入金・出金記事一覧
FTXJP→バイナンス | FTXJPからバイナンスへの送金方法 |
コインチェック→バイナンス | コインチェックからバイナンスへ送金する方法を解説!注意点も詳しく紹介 |
GMOコイン→バイナンス | GMOコインからバイナンスへの送金方法 |
バイナンスはクレジットカードでの入金が可能
先程バイナンスは日本円での入金ができないと話しましたが、クレジットカードを使えばバイナンスで日本円で直接仮想通貨を購入することが可能です。
購入できる仮想通貨は6種類。
クレジットカードで購入可能の仮想通貨
- BTC
- ETH
- XRP
- BNB
- BUSD
- USDT
ただし、次のようなデメリットを理解して使用しなければいけません。
デメリット
- 決済会社が間に入るため手数料が高い
- 使えるブランド・カード会社が少ない
- 日本円への換金は国内取引所経由しかできない
特に近年はマネーロンダリング防止の観点から仮想通貨をクレジット枠で購入を禁止している国が増えてきたため、使えるカードが少ない点は知っておかなければいけません。
マネーロンダリングとは?
日本語で「資金洗浄」と言い、違法な手段で入手したお金を架空口座や他人名義口座などを利用して移動させることによって正当に得たお金と見せかける行為のことを言います。
マネーロンダリングは金融商品口座などを利用する場合もあるため近年規制が厳しくなっています。
手数料についても国内仮想通貨取引所経由の方が絶対的に安いため、クレジットカードでの仮想通貨購入はおすすめできる方法とは言えません。
バイナンスでクレジットカードを使う方法はこちらの記事で解説しているので併せて読んでみてください。
通貨の保管・送金はメタマスクがオススメ
通貨の保管やDEXへの送金するためのウォレットは「メタマスク」がオススメです。
なぜなら、現在リリースされている様々なDeFiサービスや、NFTマーケットプレスに対応しており、NFTの管理も可能だからです。
メタマスクを利用するメリットは、下記の通りです。
メタマスクを利用するメリット
- 様々なDeFiサービス、NFTマーケットプレス、BCG(ブロックチェーンゲーム)に接続できる
- 複数の通貨を保管できる
- メタマスク上で管理している通貨をスワップ(両替)できる
- NFTを管理できる
- 安全性が高い
- 知名度、人気が高い
仮想通貨に慣れてきて、色々なDeFiサービスを利用する様になってくると、バイナンスからメタマスクに送金することが多くなってきます。なので、バイナンスからメタマスクに送金する手順を覚えておきましょう。
送金する手順は、下記の通りです。
- メタマスクをインストール
- メタマスクにBSC(バイナンススマートチェーン)を追加する
- メタマスクの送金アドレスを取得する
- バイナンスで出金手続きをする
- メタマスクで着金確認
詳しい内容については、下記の記事で解説しているのでご覧ください。
バイナンスからメタマスクへ送金する方法を画像付きで解説【スマホあり】
Binance(バイナンス)に関するよくある質問(Q&A)
最後に本サイトへの問い合わせの中からBinance(バイナンス)に関する質問をピックアップしてQ&Aで回答していきます。
日本の金融庁から2回ほど警告を受けているバイナンスですが、基本的に利用できなくなることは無いでしょう。
ユーザーからは「バイナンス警告するよりも手数料が高すぎる&セキュリティ面が脆弱な国内取引所を指導しろ!」といった声が多くあがっています。
警告以降も問題なく営業していることや、バイナンス側は金融庁とは協力体制を作っていくとの発表をしていることもあり過度な心配をする必要はないと思われますが、金融庁との関係性は現状良好とは言い難いということは頭に入れておかなければいけませんね。
ただ、今後規制が厳しくなる可能性は十分にありえますので、最新情報をしっかりチェックしておきましょう。
バイナンスの日本人利用については以下の記事でくわしく解説しているので、気になる方は覗いてみてください!
口座開設できない原因は主に、下記の3つです。
- メールアドレスが間違っている
- フィッシングサイトにアクセスしてしまった
- アクセス禁止国
一番最初に考えられるのが、メールアドレスの入力ミスと、認証メールが迷惑フォルダに届いていることです。この2つを確認してみてください。
次に考えられるのは、検索最上位に表示される広告枠に紛れていることがる、フィッシングサイトで登録手続きをしていることです。バイナンスに限りませんが、仮想通貨業界はフィッシング被害が多いです。
なので基本的に広告枠はアクセスしないことを、徹底してください。安全なのはTwitterの公式アカウントの、プロフィールURLからアクセスするのが安全です。
また、日本からではないと思いますが、海外で一部アクセスが禁止されている国から登録しようとすると、登録できません。日本以外から登録しようとしてできなかった方は、一度確認してみてください。
入金できない原因はいくつか考えられます。
入金できない主な原因
- 出金処理が完了していない
- ブロックチェーンが混雑している
- BINANCEの処理が遅れている
- 入金先アドレスが間違っている
- タグを付け忘れている
- 対応していないクレジットカードを使用している
上記の内容に該当していると、送金できません。大半がブロックチェーンが混雑していて、処理が追いついていなくて入金できないことが多いです。
送金状況や送金履歴から、送金ステータスを確認してみてください。下記の記事でも、入金できない場合についてを詳しく解説しているので、合わせてご覧ください。
バイナンスホーム画面右上の、言語が表示されている欄をクリックすると、下記のように言語の選択ができます。

ホーム画面右上の、言語設定欄の左隣にある「USD」をクリックすると、表示する法定通貨の設定欄が表示されるので、JPYを選択してください。そうすると日本円表示に切り替わります。

まとめ
世界最大規模の暗号資産取引所Binance(バイナンス)を利用するメリット・デメリットをおさらいすると次のようになります。
メリット
- 仮想通貨の資産運用がワンストップで行える
- 豊富な商品を扱っている
- 完全日本語対応
- 使い方が簡単でスマホアプリ対応
- 取扱通貨数が多い
- オトクなキャンペーンを行っている
- 流動性が高くいつでも取引できる
- スプレッドが狭い
- 将来性が高い独自トークン「BNB」を発行している
- NFT売買ができる
デメリット
- 金融庁から警告を受けている
- 日本円での入金に対応していない
- 仮想通貨FXは最大レバレッジ20倍
金融庁との関係性に関しては現在進行形で気になる部分ではありますが、これ以上のメリットを持った取引所は他になく世界一に上り詰めたのも納得がいきます。
ぜひこの機会にBinance(バイナンス)を利用してみてはいかがでしょうか。