pump.funとは?使い方ガイド|ミームコインの作成・取引方法を完全図解

pump.funの使い方ガイド|ミームコインの作成・取引方法を完全図解
ヤマダケイスケ
16 Min Read

pump.fun(パンプファン)は、ソラナ(SOL)SOLSOL 上で誰でもミームコインを作成・売買できるプラットフォームです。2024年1月の公開以降、ミームコインの発行と取引の中心的な場となり、2025年7月には独自トークン「PUMP」を発行しました。この記事では、pump.funの仕組みと最新の手数料、PUMPトークン、使い方、ミームコインを買う前に確認すべき項目を解説します。

【期間限定】上記リンクから登録して50ドル相当を入金して取引すると50ドルもらえる+手数料10%OFF

pump.funとは?基本情報・特徴

pump.fun公式サイト

サービス名pump.fun(パンプファン)
公開2024年1月
主な対応チェーンソラナ(ロビンフッド・チェーンなどEVMチェーンの取引にも対応)
コインの作成プラットフォーム手数料なし(ネットワーク手数料などのみ)
ボンディングカーブでの取引手数料1.25%
卒業後の取引先PumpSwap(pump.funのDEX)
独自トークンPUMP(2025年7月発行、最大供給量1兆枚)
利用できる形態Webアプリ、モバイルアプリ、Terminal(上級者向け取引画面)
公式サイトhttps://pump.fun/board
紹介コードSnowMarshyPolo
公式Xhttps://x.com/pumpdotfun

pump.funは、プログラミングの知識がなくても、名前やティッカー、画像を入力するだけでミームコインを発行できるサービスです。発行されたコインは、その場ですぐに売買できます。

pump.funからは、ソラナを代表するミームコインがいくつも生まれています。

pump.funで誕生したミームコインは?

誰でも手軽なミームコイン作成が可能

誰でも手軽なミームコイン作成が可能

pump.funであれば、ミームコインに初めて触れる方でも、以下の4つの項目を入力するだけでトークンを発行できます。

pump.funのミームコイン作成手順は?

  1. トークン名の設定
  2. ティッカーシンボルの設定
  3. トークンの詳細情報の入力
  4. イメージ画像や動画を設定

作成時にpump.funへ支払う手数料はかかりません。公式の手数料ページによると、必要なのはソラナのネットワーク手数料と、トークンのアカウント作成に必要な少額のSOLの預け入れだけです。

発行後は、売買のたびに手数料の一部が「Creator fee」として作成者に入ります。2025年5月13日に始まった仕組みです。

ボンディングカーブからPumpSwapへ「卒業」する

pump.funで発行されたコインは、まず「ボンディングカーブ」と呼ばれる仕組みで売買されます。あらかじめ決められた計算式に沿って、買われるほど価格が上がり、売られるほど価格が下がる仕組みで、取引の相手はスマートコントラクトです。

ボンディングカーブが一定の額まで満たされると、コインはpump.funのDEX「PumpSwap」に移り、通常の流動性プールで取引されるようになります。これを「卒業(Graduation)」と呼びます。

以前の卒業先はソラナのDEXのRaydiumでしたが、2025年3月にPumpSwapが公開され、現在の卒業先はPumpSwapです。卒業時には0.015 SOLの手数料がかかり、SOL建てのコインではボンディングカーブの資金から差し引かれます。

ボンディングカーブは計算式で価格が決まるだけで、価格の急変を防ぐ仕組みではありません。買いが少なければボンディングカーブは満たされず、多くのコインは卒業まで至りません。

SOL以外の通貨とペアを組めるCustom Pairs

pump.funでは、SOLやUSDCとペアを組んだコインのほか、「Custom Pairs」の一覧に載っている通貨とペアを組んだコインも発行できます。

Custom Pairsのコインの手数料は時価総額にかかわらず一律で、ボンディングカーブでは合計1.25%、卒業後のPumpSwapでは合計0.30%です。Creator feeの率は作成者が変更できません。

作成者が発行時に選べば、本来作成者に入る手数料を保有者に分配する「Holder Rewards」や、慈善団体に寄付する「Charity」の設定もできます。手数料を買い手に戻す「Cashback」は、新規の発行では選べなくなりました。

pump.funの手数料【2026年10月最新】

pump.funの手数料は、作成者に入る「Creator fee」、pump.funに入る「Protocol fee」、流動性プールに戻る「LP fee」の3つで構成されます。手数料は売買するコインではなく、ペアの相手の通貨(SOLやUSDC)で徴収されます。

場面Creator feeProtocol feeLP fee合計
コインの作成---0(ネットワーク手数料のみ)
ボンディングカーブでの売買0.30%0.95%0%1.25%
卒業時---0.015 SOL
PumpSwap(卒業したコイン、時価総額420 SOLまで)0.30%0.93%0.02%1.25%
PumpSwap(卒業したコイン、時価総額9万8,240 SOL以上)0.05%0.05%0.20%0.30%
PumpSwap(pump.fun由来以外のプール)0%0.05%0.25%0.30%
pump.fun公式「Fees」(10月8日更新)をもとに作成。SOL建てのコインの場合

卒業したコインのPumpSwapでの手数料は、時価総額が大きくなるほど段階的に下がり、全部で25段階あります。たとえば時価総額420〜1,470 SOLでは合計1.20%、4,420〜9,820 SOLでは1.00%です。

pump.funのWebアプリ、モバイルアプリ、Terminalは、上の手数料のほかに独自の手数料を上乗せしていません。ほかのアプリや取引ボット経由でpump.funのコインを売買すると、そのサービスの手数料が別にかかる場合があります。

ボンディングカーブで買ってすぐ売ると、売買の往復で合計約2.5%の手数料がかかる計算です。

pump.funの独自トークン「PUMP」

PUMP PUMPPUMP は、pump.funが2025年7月に発行した独自トークンで、最大供給量は1兆枚です。発行時のトークンセールでは、1枚0.004ドル(約0.63円)で販売されました。最新の価格はPUMPの価格・チャートで確認できます。

DefiLlamaによると、PUMPの保有者には、プロトコルの変更に投票する権利や、収益の分配を受ける権利はありません。PUMPに収益が還元される仕組みは、買い戻しと焼却です。

時期買い戻しの方針
2025年7月〜pump.funの収益の全額をPUMPの買い戻しに充てる
2026年4月〜ボンディングカーブ、PumpSwap、Terminalの純収益の50%をスマートコントラクトで自動的に買い戻し、買い戻したPUMPはすぐに全量を焼却
DefiLlama「Pump.fun(PUMP)」をもとに作成

DefiLlamaのデータでは、pump.fun全体(PumpSwapやTerminalを含む)の直近30日の収益は6,759万ドル(約106億8,936万円)で、このうち3,037万ドル(約48億302万円)がPUMPの買い戻しに充てられました。

指標数値
手数料(30日)1億9,513万ドル(約308億5,981万円)
収益(30日)6,759万ドル(約106億8,936万円)
PUMPの買い戻し(30日)3,037万ドル(約48億302万円)
取引高(30日)159億4,000万ドル(約2兆5,209億円)
TVL3億5,620万ドル(約563億3,303万円)
DefiLlama「Pump(PUMP)」(pump.fun、PumpSwap、Terminalなどの合計、10月16日時点)

四半期ごとの買い戻し額は以下のとおりで、2025年7〜9月期から2026年10月16日までの合計は3億8,834万ドル(約614億1,597万円)です。

期間PUMPの買い戻し額
2025年7〜9月8,998万ドル(約142億3,034万円)
2025年10〜12月7,651万ドル(約121億6万円)
2026年1〜3月8,302万ドル(約131億2,961万円)
2026年4〜6月5,601万ドル(約88億5,798万円)
2026年7〜9月6,651万ドル(約105億1,856万円)
2026年10月(16日まで)1,631万ドル(約25億7,943万円)
DefiLlama「Pump.fun(PUMP)」のIncome Statement(Token Buy Back)をもとに作成

DefiLlamaによると、PUMPの総供給量は8,276億9,900万枚で、最大供給量の1兆枚を約1,723億枚下回っています。流通量は4,628億1,200万枚です。

【期間限定】上記リンクから登録して50ドル相当を入金して取引すると50ドルもらえる+手数料10%OFF

pump.funを使う前の事前準備

pump.funでミームコインを売買するには、以下の3つの準備が必要です。コインを作成するだけなら、ウォレットと少額のSOLがあれば足ります。

  • ソラナ系ウォレットのアカウント作成
  • 仮想通貨SOLの購入
  • SOLをソラナ系ウォレットへ送金

ソラナ系ウォレットのアカウント作成

ソラナ系ウォレットのアカウント作成

pump.funでは、ソラナに対応したウォレットを接続して取引します。ソラナ系で利用者の多いウォレットの1つが「Phantom Wallet」です。

Phantom Walletは、ソラナのほかBTCやETHなども管理でき、トークンのスワップやステーキング、仮想通貨の購入といった機能もそろっています。まだソラナ系ウォレットを持っていない方は、以下の手順でアカウントを作成してください。

Phantom Walletのアカウント作成手順は?

  1. Phantom Walletアプリのダウンロード
  2. 表示されるシークレットフレーズの確認
  3. Phantom Walletの利用規約に同意

関連:Phantom Walletの使い方【スマホ版】

仮想通貨SOLの購入

pump.funでミームコインを取引するには、基軸通貨となる「SOL」が必要です。SOLは、GMOコインやBitTradeなどの国内取引所で日本円で購入できます。

GMOコインを使ったSOLの購入方法は以下のとおりです。口座をまだ持っていない方は、関連記事を参考に口座開設から進めてください。

GMOコインでのSOL購入方法は?

  1. メニューから販売所を選択
  2. 購入/売却画面からSOLを選択
  3. 購入方法と金額を設定
  4. 注文確認画面から購入を完了

関連:GMOコインを徹底解説!特徴や口座開設から入金・送金・出金方法まで全てがわかる!

SOLをソラナ系ウォレットへ送金

SOLをソラナ系ウォレットへ送金

購入したSOLを、ソラナ系ウォレットへ送金します。GMOコインからPhantom Walletへ送る場合の手順は以下のとおりです。

SOLの送金手順は?(GMOコイン)

  1. Phantom Walletで入金アドレスを取得する
  2. GMOコインで送金先の登録を進める
  3. GMOコインからSOLを出金する

Phantom Walletで入金アドレスを取得するには、ホーム画面で「受信」をタップし、「Solana」と書かれた部分のコピーアイコンをタップします。

国内取引所から海外のサービスやウォレットへ送金する際は、トラベルルールにより、送金先の情報の入力を求められる場合があります。詳しい手順は「GMOコイン解説記事」や「Phantom Walletの使い方記事」を参照してください。

pump.funの使い方

ここでは、pump.funの基本的な使い方について解説します。上記で紹介したスマホアプリ「Phantom Wallet」のブラウザ機能を利用して手順解説しますが、パソコンブラウザでも大まかな流れは同じです。

pump.funを利用する際は、ソラナ系ウォレットの連携が必須です。まずは連携方法を確認したうえで、ミームコインの作成や取引といった使い方を参照してください。

【期間限定】上記リンクから登録して50ドル相当を入金して取引すると50ドルもらえる+手数料10%OFF

ソラナ系ウォレットの連携方法

Phantom Walletのブラウザアイコン→「pump.fun」を検索して公式サイトにアクセス
Phantom Walletのブラウザアイコン→「pump.fun」を検索して公式サイトにアクセス
画面上部の「connect wallet」→「Phantom」をタップ
画面上部の「connect wallet」→「Phantom」をタップ
Phantom Walletで「接続」→「確認」の順にタップ
Phantom Walletで「接続」→「確認」の順にタップ
プロフィール設定後に「save」→「close」をタップして連携完了
プロフィール設定後に「save」→「close」をタップして連携完了

プロフィールの設定項目は?

  • Profile photo:プロフィール画像の変更
  • Username:ユーザーネームの入力
  • Bio:自己紹介文の設定

ミームコインの作成方法

画面上部の「start a new coin」→ミームコインの各種設定を行う
画面上部の「start a new coin」→ミームコインの各種設定を行う

ミームコイン作成時の設定項目は?

  • name:トークン名の設定
  • ticker:ティッカーシンボルの設定
  • description:トークンの詳細情報の入力
  • image or video:イメージ画像や動画を挿入
  • hide more opitons:TelegramやXなどのリンクを挿入(任意)
設定完了後に「create coin」→「create coin」の順にタップ
設定完了後に「create coin」→「create coin」の順にタップ

作成したミームコインの購入は任意

作成後にミームコインの購入画面が表示されますが、購入するかどうかは任意です。

「View」をタップ→作成したミームコインの詳細情報が表示される
「View」をタップ→作成したミームコインの詳細情報が表示される

ミームコインの詳細画面で確認できることは?

ミームコインの詳細画面で確認できることは?

詳細画面ではトークンの作成日時や現在の時価総額、価格チャートの確認が可能です。その他、ボンディングカーブプロセスの達成率やトークンホルダーといった情報もこちらで参照できます。

ミームコインの取引方法【買い方・売り方】

ホーム画面のメニューから「advanced」をタップすれば、ミームコインの取引を進められます。まずは、advancedの基本的な扱い方から理解しておきましょう。

ホーム画面のメニューから「advanced」をタップすれば、ミームコインの取引を進められます。まずは、advancedの基本的な扱い方から理解しておきましょう。

購入したいミームコインがある場合は、画面上部の検索窓を活用するのがおすすめ。仮に画面下の一覧からミームコインを探したい場合は、以下部分をタップして表示条件設定を活用しましょう。

  • 「newly created」:最も取引量が多い、最もホルダー数が多いなどで表示切り替え可能
  • 「filter」:時価総額や取引ボリュームなどを入力、より細かく表示条件を設定可能

ここでは、一覧表示されている中からミームコインを選択して購入する方法を紹介します。ぜひ以下の手順通りにミームコインの取引を進めてみてください。

気になるミームコインをタップして詳細画面を開く→「trade」をタップ
気になるミームコインをタップして詳細画面を開く→「trade」をタップ
SOLで購入数量を設定後「place trade」→「確認」をタップして購入完了
SOLで購入数量を設定後「place trade」→「確認」をタップして購入完了

購入したミームコインの確認方法は?

購入したミームコインの確認方法は?

画面上部の「view profile」をタップ後、「coins held」を選択すれば確認できます。その他各種メニューの役割については以下のとおりです。

  • replies:作成したコインに対するコメントを表示
  • notifications:pump.fun上の通知を表示
  • coins created:作成したコインを一覧表示
  • followers:アカウントのフォロワーを表示
  • following:フォローするアカウントを表示

ミームコインを売却したいときは?

ミームコインを売却したいときは?

ミームコインの詳細画面から「trade」をタップ後、「sell」を選択。ミームコインの売却数量を設定後、「place trade」をタップして取引承認を済ませてください。

ミームコインを買う前に確認すべき項目

pump.funでは毎日多くのコインが発行されており、短期間で価格がほぼゼロになるものも少なくありません。GMGNやGeckoTerminalなどの分析ツールでは、コインごとに以下のような項目を確認できます。

確認項目見るポイント
流動性流動性が小さいと、少額の売買でも価格が大きく動き、売りたいときに想定した価格で売れない
上位保有者の比率(TOP10)上位のウォレットに集中していると、一部の大口の売りで価格が急落しやすい
開発者(作成者)の保有比率作成者が大量に保有していると、売り抜けのリスクがある
バンドラー(Bundler)同一者が複数のウォレットで一括購入している比率。高いと、保有者が分散しているように見えても実態は集中している
ミント権限・凍結権限追加発行や送金の凍結ができる状態になっていないか
作成者の過去の発行履歴同じ作成者が短期間に多数のコインを発行していないか
GMGN、GeckoTerminalの表示項目をもとに作成

これらの項目に問題がなくても、価格が上がることを保証するものではありません。

pump.funの画面にも、価格は急に動く可能性があるため慎重に取引するよう求める注意書きが表示されます。利用規約上、利用できるのは18歳以上です。

pump.funを利用する際の注意点

ミームコインの多くは価値を失う

ミームコインの多くは、裏付けとなる事業や収益を持たず、話題性だけで価格がつきます。ボンディングカーブで買ったコインが卒業できずに取引が止まったり、卒業後に急落したりすることは珍しくありません。

作成者や一部の大口が、価格が上がったところで一斉に売り抜ける「ラグプル」と呼ばれる手口もあります。

値上がりを見込んで買ったコインでも、買い手がいなくなれば売りたい価格で売れず、損失を抱えたまま手放せなくなることがあります。

pump.funそのもののリスク

pump.funは2024年5月16日、秘密鍵の流出により約190万ドル(約3億49万円)の不正流出の被害を受けています(DefiLlamaの記録による)。

pump.funの売買は、すべて自分のウォレットで行います。間違ったコインを買ったり、詐欺のコインに資金を送ったりしても、取引を取り消すことはできません。

手数料はpump.funが決めており、利用規約に基づいて変更されることがあります。PUMPの保有者には、手数料などの変更に投票する権利はありません。

日本の事業者ではなく、税金もかかる

pump.funは日本の暗号資産交換業者として登録されていません。国内の取引所と同じ利用者保護の枠組みの外にあり、国内の交換業者が交付する年間取引報告書の対象にもなりません。

国税庁の「暗号資産等に関する税務上の取扱いについて(FAQ)」(令和7年12月最終改訂)の1-3では、暗号資産同士の交換も、手放した暗号資産の譲渡として所得を計算するとしています。SOLでミームコインを買う取引も対象になり得るため、取引の記録を残しておきましょう。

作成者として受け取るCreator feeなどの扱いはFAQに個別の記載がないため、税務署や税理士に確認してください。

pump.funに関するよくある質問

Q
pump.funではどんな手数料がかかりますか?
A

コインの作成にpump.funの手数料はかかりません。ボンディングカーブでの売買は1.25%、卒業時は0.015 SOLです。卒業後のPumpSwapでは、時価総額に応じて0.30〜1.25%です。

Q
pump.funにはどんなリスクがありますか?
A

購入したミームコインが急落したり、取引が止まったりするリスクがあります。作成者や大口の売り抜け(ラグプル)もあるため、購入前に流動性や上位保有者の比率などを確認してください。

Q
pump.funの独自トークンはありますか?
A

2025年7月に発行されたPUMPがあり、最大供給量は1兆枚です。2026年4月からは、純収益の50%でPUMPを買い戻し、すぐに焼却しています。

Q
卒業したコインはどこで取引されますか?
A

2025年3月以降は、pump.funのDEXであるPumpSwapで取引されます。それ以前に卒業したコインは、ソラナのDEXのRaydiumに移っていました。

Q
作成者は手数料を受け取れますか?
A

受け取れます。2025年5月13日以降、コインの売買のたびに手数料の一部がCreator feeとして作成者に入ります。発行時に、Creator feeを保有者に分配するHolder Rewardsを選ぶこともできます。

pump.funは10月8日に手数料ページを更新し、SOL・USDC以外の通貨とペアを組めるCustom Pairsのコインの手数料を定めています。

【期間限定】上記リンクから登録して50ドル相当を入金して取引すると50ドルもらえる+手数料10%OFF

※価格は執筆時点でのレート換算(1ドル=158.15円)

仮想通貨の最新情報を逃さない!GoogleニュースでJinaCoinをフォロー!

JinaCoinメルマガ開始
Share This Article
仮想通貨やBCGをメインに執筆活動を行うWebライター。2021年、ビットコインの大幅な値上がりに興味を持ち、仮想通貨の世界に参入。Binance、Bybitをメインに現物取引やステーキングサービスを活用し、資産運用を進めている。
コメントはまだありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA