国産競馬系NFTゲーム「ユニスタ」第一回セール☆盛況
NFT事業を主力とする株式会社HashLink(本社:新宿、代表:李 炫雨)は14日、競馬系NFTゲーム「UNIVERSAL STALLION」(ユニバーサルスタリオン:略称ユニスタ)の第一回NFT馬セールを開催し、盛況となっている。
「UNIVERSAL STALLION」(ユニスタ)は、
- リアル志向
- 日本語コミュニティ
- Mongzプロジェクトとの連携
を特色とする競馬系NFTゲーム。
第一回「NFT馬セール」初日の今日はTwitterスペースが開催され、待望の国産競馬系NFTゲームだけあって、日本語コミュニティは大変な盛り上がりをみせた。
㊙スペシャルゲストも登場した「ユニスタミント祭りスペース」は、下記URLから録音が聴ける。
競馬系NFTゲーム
競馬系NFTゲームは、概ね、
- NFT馬の訓練
- NFT馬の出走
- NFT馬の繁殖
の3つフェイズがあり、ダービー優勝馬を育てることを最終的な目標とする。
競合ゲーム:MetaDerby(メタダービー)とは?
「UNIVERSAL STALLION」(ユニスタ)のウリは、Play to Earn(P2E)型のゲームであること。つまり、ゲーム内で稼ぐことができる。
本物の競走馬を所有するのと、NFT馬を所有するのでは、どちらが儲かるだろう?
本物の競走馬の場合、投資回収率はわずか28%にすぎない。すなわち、1億円の競走馬を購入したとすれば、獲得賞金から諸経費を差引くと、期待値では2,800万円しか戻ってこない。無論、1勝もできないうちに、故障で安楽死させられることだってある。
「UNIVERSAL STALLION」(ユニスタ)のエコシステム内でユーザーが儲ける(投資回収率が100%を超える)ことができるか否かは、「ゲームの人気」と「あなたの腕」次第ということになるが、もし第一回「NFT馬セール」に気に入った馬がいれば、購入を検討されてはいかがだろうか。
関連:国産競馬系NFTゲーム「UNIVERSAL STALLION」(ユニスタ)登場