2026年 8月 15日 土曜日

仮想通貨/暗号資産ニュース・情報メディア

JinaCoin
  • 最新ニュース
    • ビットコインニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • マーケットニュース
    • 取引所ニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • DeFiニュース
    • NFTニュース
    • Web3ゲームニュース
    • 仮想通貨チャート分析
    • プレスリリース
    • イーサリアムガス代リアルタイム価格
  • 仮想通貨時価総額ランキング
  • 予測市場データ
  • 上場企業BTC保有ランキング
  • キャンペーン情報
  • DeFi
  • Zoomex
  • ステーキング
  • Coinbase
  • カルダノ・エイダ(Cardano / ADA)
  • Pudgy Penguins(PENGU)
  • トランプコイン(TRUMP)
  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • ポリゴン(Polygon/POL、MATIC)
  • ウォレット
X-twitter Tiktok Line Youtube Rss Discord
JinaCoinJinaCoin
Font ResizerAa
Search
  • 最新ニュース一覧
    • ビットコインニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • マーケットニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • DeFiニュース
    • NFTニュース
    • Web3ゲームニュース
    • 取引所ニュース
    • 仮想通貨チャート分析
    • プレスリリース
  • 仮想通貨時価総額ランキング
  • 仮想通貨関連予測市場データ
  • 国内上場企業BTC保有ランキング
  • イーサリアムガス代リアルタイム価格
  • 学習
    • ガイド
    • レビュー
  • キャンペーン情報一覧
  • MEXC
  • Hyperliquid
Have an existing account? Sign In
© JinaCoin.
JinaCoin > 学習 > レビュー > 【DEX】GMXとは?安全性や特徴、仕組みを徹底解説
学習レビュー

【DEX】GMXとは?安全性や特徴、仕組みを徹底解説

Googleの優先する情報源に追加
JinaCoin編集部
Last updated: 2025年05月22日 15時30分 3:30 PM
By
JinaCoin編集部
Published: 2025年04月01日 17時41分
Share
90 Min Read
SHARE
目次
  • 分散型取引所(DEX)GMXとは?
    • 分散型取引所(DEX)と中央集権型取引所(CEX)の違い
  • GMXの3つの特徴
    • 清算リスクの軽減
    • コストが削減可能
    • シンプルなスワップ取引
  • GMXの安全性や信頼性について
  • GMXの機能・仕組みについて
    • 2つのトークンの特徴について
    • 2つのブロックチェーン(Arbitrum/Avalanche)を採用
    • Arbitrum(アービトラム)とは
    • Avalanche(アバランチ)とは
    • GMXでの取引の特徴
    • 取引の種類と通貨
    • 現物取引(スワップ取引)
    • レバレッジ取引
    • ステーキング(APR実質換算利回り)
  • GMXで取引の始る際の事前準備
    • 国内取引所の口座開設
    • ウォレットの用意
    • 各ブロックチェーンの選択
  • GMXの取引方法について
    • 現物取引(スワップ取引)
    • レバレッジ取引
    • ポジションの確認方法
    • ステーキング
  • 分散型取引所GMXに関するよくある質問(Q&A)
  • まとめ
この記事をざっくり言うと…
  • DEX(分散型取引所)誕生の背景をもとにGMXの安全性や信頼性、特徴を解説
  • 仮想通貨取引所GMXの機能や取引方法を解説
  • GMXを利用するメリットや将来性がわかる

\ 【当サイト限定】取引手数料5%OFF /
GMX公式サイト

分散型取引所(DEX)GMXとは?

GMX
会社名GMX
設立年2021年9月
取扱銘柄ETH、WETH、BTC、LINK、UNI、USDC、USDT、DAI、FRAX、GLP
モバイルアプリ未対応(ブラウザを使った取引のみ)
取引方法現物取引、レバレッジ取引
レバレッジ倍率1.10倍〜50.00倍
登録方法ウォレットの接続のみ
日本語対応公式サイトのみ言語選択にて日本語選択可能
公式サイト・公式サイト
・公式ツイッター

GMXとは、2021年9月に公開されたDEX(分散型取引所)と呼ばれる仮想通貨取引所の1つで、取引は仲介業者を必要とせずユーザー間で成立します。ユーザーは、仮想通貨の現物取引やレバレッジを効かせた取引、仮想通貨を預け利息を得る取引ができます。

この分散型取引所GMXは近年非常に注目を集めています。注目を集めている理由は中央集権型取引所(CEX)の大手取引所のFTXの破綻問題がきっかけです。

2022年11月、中央集権型取引所(CEX)の大手取引所のFTXが破産法の申請を提出しました。FTXのグループ傘下であるアラメダ・リサーチに財務リスク懸念が生じ、FTXの独自トークンであるFTTが急落したのが原因です。

FTXの破綻はCEX全体の信頼を失うことになり、資金流出や株価の下落を招きました。流出した資金の受け入れ先として注目を浴びたのがDEX(分散型取引所)です。

しかし、注目の分散型取引所ですが、「分散型取引所は難しい」と初心者は敬遠してしまうのが現状です。そこでこの記事では、最初に中央集権型取引所(CEX)とDEX(分散型取引所)の違いについて解説し、違いを理解してもらった上でGMXの特徴や仕組みを解説していきます。

この記事でぜひ今後主流となる可能性のある分散型取引所GMXについての知識を身に着けてください。

分散型取引所(DEX)と中央集権型取引所(CEX)の違い

仮想通貨を取引するために利用するのが、分散型取引所(DEX)や中央集権型取引所(CEX)です。

CEXはCentralized Exchangeの略称です。銀行や証券取引所のように、資産や個人情報などを特定の中央組織が管理している仮想通貨取引所を指します。日本国内ではコインチェックやGMOコインなど、海外ではBINANCE(バイナンス)やBybit(バイビット)などがCEXとして有名な取引所です。

DEXはDecentralized Exchangesの略称です。CEXとは異なり、ユーザー自身がウォレットや秘密鍵などの情報を管理するため、特定の中央組織は取引に介在しません。仮想通貨の取引はブロックチェーン上でスマートコントラクトを利用して直接ユーザー間で行われます。

スマートコントラクトとは、仮想通貨などの取引を自動化する仕組みのことです。取引履歴は自動的にブロックチェーン上に記録されるため、改ざんがされにくい仕組みになっています。

DEXとしては、PancakeSwapやUniswapなどが有名で、GMXもDEXの1つです。

DEX関連記事はこちら

関連:CurveFinance使い方ガイド!特徴や注意点も徹底解説!

関連:Trader Joeとは?始め方・使い方を徹底解説!【Avalanche DEX】

関連:ApeX Protocol(APEX)の評判は?特徴や将来性・使い方を解説!

CEXとDEXのメリットとデメリットについて紹介します。

CEXのメリット・デメリット

メリット
CEXのメリット
  • 資産や秘密鍵の管理をユーザーではなく、CEXに任せられる
  • モバイルアプリで利用でき、2段階認証などのセキュリティー対策がなされているので安全に取引ができる
  • 日本円で取引ができる(国内取引所)
デメリット
CEXのデメリット
  • 企業へのハッキングや倒産によって個人情報の流出や資産の回収ができなくなる可能性がある
  • 口座開設時には本人確認書類の認証などに数日必要になり、すぐには取引が始められない

DEXのメリット・デメリット

メリット
DEXのメリット
  • ウォレットがあれば、メールの登録や個人情報の提出不要で取引がすぐに行える
  • 資産や個人情報をユーザー自身が管理するため安全性が高く、ハッキングや企業の破綻によるリスクがない
  • 取引銘柄の上場に審査が必要ないため、CEXで未上場の銘柄の取り扱いもある
デメリット
DEXのデメリット
  • 個人で秘密鍵や資産を管理するため、全てが自己責任
  • 法規制が進んでいないため、今後需要の高まりにつれて規制される可能性がある
  • 日本円で取引ができないため、CEXを併用する必要がある

CEXを利用する場合には資産や取引を中央組織が管理してくれるため、個人で管理する必要はありませんが、その分手数料が発生します。反対にDEXを利用する場合には全ては自己責任ですが、ユーザー間取引になるので取引手数料を削減できます。

仮想通貨取引の初心者にとっては、CEXが1つのモバイルアプリ内で取引と資金管理ができるので便利で、企業がセキュリティー対策をしてくれるので安心です。一方で、頻繁に取引する方や自己責任で取引できる方は、DEXの方が費用を抑え、取扱い銘柄がCEXに比べ多いので自由な取引ができます。

このようにCEX・DEXともに特徴が違うので、特徴を把握した上で利用することがポイントと言えます。

GMXの3つの特徴

DEXのメリット、デメリットを解説しましたが、GMXはどのような特徴をもった取引所なのでしょうか?GMXの特徴は、以下の3点が挙げられます。

GMXの特徴
  • 清算リスクが軽減されている
  • コストが削減可能
  • シンプルなスワップ取引

それぞれについて以下で詳細を解説します。

清算リスクの軽減

清算リスクとは、注文した取引が急激な価格変動を受けて成立させられず、ユーザーが不利益を被ることです。

一方GMXでは、この清算リスクに対して仮想通貨を他のユーザーからの預け入れによって一定数保有(プール)することで対策を施しています。そのため、急激な価格変動時にも影響を受けずに取引を成立させられ、仮想通貨の保有数も公式HPで公開されていることから安心してポジションをもてます。

コストが削減可能

DEXは主にイーサリアムチェーン上で取引され、手数料はCEXで支払うより少額になりました。しかし、需要過多によって手数料(ガス代)の高騰や取引成立までの時間がかかる状況がおきています。

一方、GMXではイーサリアムのレイヤー2であるArbitrum(アービトラム)とイーサリアムキラーと呼び声高いAvalanche(アバランチ)というブロックチェーンを利用しています。ArbitrumとAvalancheの特徴はガス代の削減と取引処理時間が早いことです。つまりGMXはDEX本来のコストを抑えた取引が実現しやすい環境を提供している取引所と言うことになります。

Arbitrum(アービトラム)とAvalanche(アバランチ)については「GMXの機能・仕組みについて」で詳しく解説します。

シンプルなスワップ取引

DEXで取引するには、一旦CEXで日本円をETH(イーサリアム)などと交換した後、ウォレットに送信し、GMXとウォレットを接続する必要があり少し面倒です。しかし、GMXの取引をするトレード画面は仮想通貨のチャート画面と各取引画面で構成されていて、シンプルに設計されています。

取引はサポートされている通貨を選択後、金額を設定するのみです。実際の取引時の使い方は後ほど説明します。

関連:GMXの使い方完全ガイド

GMXの安全性や信頼性について

GMXトレード総額縦玉ユーザー総数

DEXは、ブロックチェーン上で全ての取引記録が確認でき、改ざんが行えません。その上、GMXでは、トレード総額や縦玉、ユーザー総数が公式HPに公表されているため、信頼に繋がります。以下は、開設後の2022年12月5日までの各数値の推移です。

GMX取引高の推移
GMX取引高の推移
画像⑤GMX新規利用者数の推移
GMX新規利用者数の推移

取引高や新規利用者数の推移を見ると、右肩上がりで伸びており多くのユーザーが利用していることがわかります。

GMXプールの内訳と推移

また、利用者の増加によって各仮想通貨のプールも増加傾向です。

取引したい通貨がGMXに潤沢にプールされていれば、急激な価格変動時でも注文が不成立になるリスクが少なく、安心して取引ができます。

独自トークンであるGMXに関しては、2022年10月5日からBINANCEで上場され取引が可能になり、今後も他の取引所での取扱いが増える可能性があります。

以下はTwitter上のGMXについての口コミの一部です。

Decentralized Exchanges are doing fantastic in this environment, some DEXs are UP 10-50%, since the $FTX blowup.

Let's take a look at my favorite DEX – you don't want to miss this💎that'll produce huge gains in the next cycle 👇🧵

— DeFiDog (@TheDefiDog) November 14, 2022

分散型取引所はこの環境で素晴らしい業績を上げており、一部の DEX は$FTXの爆発以降、10〜50% 上昇しています。私のお気に入りの DEX を見てみましょう。次のサイクルで大きな利益を生み出すこれを見逃すわけにはいきません。

#GMX
熱い熱い🔥 pic.twitter.com/XQW2We5ZaA

— 月見@仮想通貨分析者🏴 (@Suzuka14144156) November 20, 2022

CEXで生じた中央組織が介在しないDEXで、特にGMXは取引手数料の安さや取引時間の短縮のメリットがあり、初めての方にも費用を安くでき価格変動の影響を受けにくいのでおすすめです。また、ガバナンストークンであるGMXの他取引所での取扱いなど今後に期待の持てる取引所です。

一方で、DEXにはCEXのように法的規制がないという問題があります。今後、需要の増加が法規制の導入を促すと、DEXの取引高にも影響する可能性があり注意は必要です。また、GMXでは不明な点があっても問い合わせ窓口がないため、完全初心者の方はCEXなどで取引が慣れてから利用する方がいいでしょう。

GMXの機能・仕組みについて

GMXで取引する際に重要な要素について以下に紹介します。

GMXの機能・仕組みについて
  • GMXトークンとGLPトークン
  • ArbitrumとAvalancheのブロックチェーン
  • 取引の特徴
  • 取引の種類と通貨

GMXで取引を考えている方は、以下で解説するこれらの特徴を把握したうえで取引を始めるようにしてください。

2つのトークンの特徴について

GMXでは、GMXトークンとGLPトークンの2つが存在します。

トークン名特徴
GMXトークン($GMX)・GMXのガバナンストークン(運営に関わる意思決定の投票に参加できる)
・ステーキングで利息もつく
・プラットフォームで得た手数料の30%が配分される
GLPトークン($GLP)・GMXが取扱う仮想通貨の流動性確保のためのトークン
・通貨の提供の代わりに受け取れるトークン、長期の保有(流動性の提供)で利息がつく
・プラットフォームで得た手数料の70%がGLPで配分される

GMXはDEXのUniswapやCEXのBybitなど複数の取引所に上場されており、GLPは流動性目的のためGMXのプラットフォーム内で購入が可能です。

各トークンの購入方法は後ほど説明します。

2つのブロックチェーン(Arbitrum/Avalanche)を採用

DEXの多くは、イーサリアムブロックチェーンを採用しています。理由は、スマートコントラクトという仕組みが備わっていることで、有名なビットコインと比べ取引のデータ処理に必要な時間が40倍も短縮できるからです。取引に時間がからないことで、ユーザーには希望価格に近い金額で決済ができるというメリットがあります。より早く決済をしたいユーザーはガス代という手数料を多く払うことで早く決済ができます。

しかし、イーサリアムの利用者が増えれば増えるほど取引のデータ処理に時間がかかるようになり、決済の遅延やガス代の高騰というスケーラビリティ問題を発生させました。GMXはスケーラビリティ問題を解決する方法として、Arbitrum(アービトラム)とAvalanche(アバランチ)という2つのブロックチェーンを採用しています。

Arbitrum(アービトラム)とは

ブロックチェーン名Arbitrum(アービトラム)
開発会社Offchain Labs
独自トークン(ガバナンストークン)なし
メリット高速、低料金
公式サイトhttps://www.avalabs.org/

NFTマーケットプレイスの代表格であるOpenSeaが、2022年9月21日にTwitterにてArbitrumをサポートすることを発表しています。

1/ We’re excited to share that OpenSea will soon support @arbitrum! 💙🚀

This is a first step in building our goal of a web3 future where people have access to the NFTs they want on the chains they prefer.

— OpenSea (@opensea) September 20, 2022

1/ OpenSea が間もなく@arbitrumをサポートすることをお知らせできることを嬉しく思います。これは、人々が好きなチェーンで好きな NFT にアクセスできる web3 の未来という私たちの目標を構築するための最初のステップです。

Avalanche(アバランチ)とは

ブロックチェーン名Avalanche(アバランチ)
開発会社Ava Labs
独自トークン(ガバナンストークン)AVAX
メリット取引完了までのスピードがイーサリアムの180倍
公式サイトhttps://www.avax.network/

イーサリアムと互換性があり、イーサリアムキラーとして期待されているブロックチェーンです。

GMXでの取引の特徴

DEXにおいて主流のAMM(自動マーケットメーカー)がUniswapやSushiSwapで採用されています。AMMとは、一定のルールに従って自動で仮想通貨の価格決定を完結させるシステムです。

GMXではAMMを採用していません。前述したGLPトークンを採用することで仮想通貨に流通性をもたせているため、提供された通貨の主要な取引所のレートによってGMXでの通貨価格が決定します。

取引の種類と通貨

GMXでは、どのような銘柄と取引が可能なのか、ステーキングをした場合の利回りはどのくらいなのかの概要を紹介します。

現物取引(スワップ取引)

現物取引ではETH、WETH、BTC、LINK、UNI、USDC、USDT、DAI、FRAX、GLPなどの仮想通貨をサポートしています。

通貨概要
ETH・イーサリアムブロックチェーンのメイン通貨
・発行総数に上限なし
WETH・イーサリアム上で取引できるように作られた標準規格のERC-20に対応したETHのこと
・イーサリアム上の他のブロックチェーンでも取引ができるトークン
BTC・世界で初めての仮想通貨、ビットコイン
・発行総数は2100万BTCが上限
LINK・チェーンリンク(Chainlink)が発行する仮想通貨
・チェーンリンク(Chainlink)はブロックチェーンと外部のシステムとを橋渡しするプラットフォームとして開発されている
・LINEグループの仮想通貨LINKとは別物
UNI・DEXのUniswapが発行する仮想通貨
・Uniswapのガバナンストークン
USDC・Circl社と取引所のCoinbaseが発行
・USD(米ドル)と価格が連動するようにつくられている
・おおよそ1USDC=1USD
・国際送金や決済の際にUSD(米ドル)の代替手段として期待
USDT・Tether社が発行する仮想通貨(テザー)
・Tether社が価格を準備金によって裏付けをしている
・USD(米ドル)と価格が連動するようにつくられている
・おおよそ1USDT=1USD
DAI・MakerDAOプロジェクトというメイカー財団が管理するプロジェクト内で発行される仮想通貨
・USDCやUSDT同様、1DAI=1USDを目標にしている
FRAX・Frax Financeが発行するUSDに連動した仮想通貨
・部分担保型のステーブルコイン(価格の安定を目的としていたもの)で、USDCの担保とアルゴリズムによって価格を安定させている
GLP・DEXのGMXで流動性の提供の対価として発行される
・本記事にて解説

レバレッジ取引

GMXではレバレッジをかけて取引ができます。当初1.1倍から最大30倍のレバレッジでしたが、ガバナンス投票によって最大50倍までの取引が可能になりました。

取引ができる仮想通貨は、下記表の基軸通貨9つと決済通貨4つの組み合わせです。

基軸通貨(証拠金として預け入れる通貨)決済通貨(レバレッジをかける仮想通貨)
・ETH
・WETH
・BTC
・LINK
・UNI
・USDC
・USDT
・DAI
・FRAX
・ETH
・BTC
・LINK
・UNI

ステーキング(APR実質換算利回り)

GMXトークンとGLPトークンのステーキングが可能です。各ブロックチェーン毎にAPR(実質換算利回り)が異なっており、毎週水曜日に利回りが見直されます。

2022年でGMXトークンのAPRは10〜30%、GLPのAPRは20〜140%の中で変動しており、年始は高かったものの2022年12月時点ではGMXトークンのAPRは10%、GLPのAPRは20%あたりで安定しているようです。

Weekly Rewards Info 🔹

$3,575,426.93 collected in the past 7 days

$3,109,360.01 (ARB), $435,309.69 (AVAX), $30,757.23 (GMX-ETH)

To buy and stake $GMX / $GLP: https://t.co/HnDqM1JFdz pic.twitter.com/Bvx0Bx0ljr

— GMX 🫐 (@GMX_IO) November 23, 2022

GMXで取引の始る際の事前準備

GMXで取引を始める際の事前準備は次の3つです。

GMXで取引の始る際の事前準備
  • 国内取引所の口座開設
  • ウォレットの用意
  • 各ブロックチェーンの選択

GMXを含めたDEXを利用する際には、個人情報やメールの提出、アカウントの登録は不要です。しかし、海外の取引所のため日本円への換金先としての国内取引所や接続のためのウォレット準備が必要なので、以下の解説を読んで準備をしておきましょう。

国内取引所の口座開設

GMXには日本円からの直接取引はできないため、CEXの国内仮想通貨取引所の開設が必要です。

国内取引所の口座開設は主に下記の手順で行います。

口座開設の手順(スマートフォンの例)

  1. 公式サイトへアクセスする
  2. メースアドレスの入力とセキュリティ認証
  3. 届いた認証メールでパスワードを入力
  4. 2段階認証の設定
  5. 個人情報の入力と本人確認

ちなみに、国内取引所開設の際は以下のものを先に準備しておくとスムーズです。

  • 登録用のメールアドレス
  • 入力するためのパスワード
  • 運転免許証などの本人確認用の書類

本人確認後の審査完了には時間がかかるため、早めに口座を開設してしまったほうが良いです。

どの国内取引所の口座を持とうか迷っている場合は、本サイトおすすめの以下の業者から選んでみてください。

おすすめ国内仮想通貨取引所

  • GMOコイン
    GMOコインは、手数料の安さと取扱銘柄の豊富さで定評のある国内取引所です。特に仮想通貨の送金手数料が無料であるため、海外仮想通貨取引所やMetaMask(メタマスク)などへの送金におすすめです。
  • コインチェック
    コインチェックは国内でもトップクラスのユーザー数を持つ仮想通貨取引所です。仮想通貨の売買手数料が無料で、積立やレンディングなど豊富なサービスを提供しています。特にスマホアプリの操作性やデザインが高評価で、仮想通貨初心者におすすめの取引所です。
  • ビットバンク
    ビットバンクは、高いセキュリティと多様な取扱銘柄が魅力の国内仮想通貨取引所です。預かり資産の大半をコールドウォレットで管理し、マルチシグ対応など堅牢なセキュリティ体制を整えています。現物取引に加え、信用取引やレンディングサービスも提供しており、取引スタイルに応じた柔軟な運用が可能です。また、板取引に対応しており、スプレッドが狭く中上級者にも人気です。
  • bitFlyer
    bitFlyerは、国内最大級のビットコイン取引量を誇る国内取引所です。ビットコインが貯まるクレジットカードや、Vポイント(旧Tポイント)をビットコインに交換できるサービスが評判です。さらに、少額から仮想通貨を手数料無料で購入できる点も魅力です。

国内取引所は、トラベルルールの影響で海外取引所との送金が制限される場合があります。その場合は、メタマスクなどのプライベートウォレットを経由すれば問題ありません。

口座開設が完了したら、GMXの取引のため日本円をBTCやETHなどの仮想通貨と交換しておきます。

ウォレットの用意

次にMetaMask(メタマスク)などのウォレットを用意します。

スマートフォンの場合にはMetaMaskのアプリをダウンロードし、パソコンの場合にはChromeなどのブラウザの拡張機能にMetaMaskがあるため追加し、ウォレットの作成をクリックします。

パスワードの登録と秘密のバックアップフレーズを保存し、次の画面でバックアップフレーズを順番通りに入力すれば完了です。

バックアップフレーズは必ずメモ帳などに貼り付けて失くさないように、また、公開しないように気をつけてください。

ウォレットの定番であるメタマスクについては「MetaMask(メタマスク)の使い方」の記事で解説しているので準備の際に一度読んでみてください。

各ブロックチェーンの選択

事前にMetaMaskのブロックチェーンをイーサリアムに設定しておきます。

スマートフォンから取引する場合、ブラウザからのMetaMask接続ができません。そのため、MetaMaskアプリのブラウザ機能を使います。

MetaMask接続方法

GMX公式HPで「トレード」(Launch App)をクリックし、上部の「接続」(Connect)をクリックするとMetaMaskとつながりますが、初めてArbitrumとAvalancheを使う場合、ネットワークを追加する必要があります。

各ブロックチェーンはNetworks and Settingより変更可能です。

メタマスクを使用した場合のチェーン切り替えなどは「メタマスクのネットワーク切り替え方法」の記事で解説しているので参考にしてください。

GMXの取引方法について

GMXの取引方法について次の4点を簡単に解説します。

GMXの取引方法
  • 現物取引(スワップ取引)
  • レバレッジ取引
  • ポジションの確認方法
  • ステーキング

GMXウォレット接続後にすぐに取引が可能で、現物取引(スワップ取引)とレバレッジ取引は同じ画面で取引がでる等、初めての方でも比較的使いやすい特徴があります。

下記の概要を読みながら実際に取引画面を触ってみるとわかりやすいはずです。

現物取引(スワップ取引)

GMXSwap取引画面

「Swap」をクリックすると通貨選択と金額設定ができます。

下記に各通貨のドル建ての参考価格が表示されるので目安になります。

レバレッジ取引

GMXレバレッジ取引画面

レバレッジ取引は現物取引と同じ取引画面で「Long(買い)」、もしくは「Short(売り)」をクリックするだけです。レバレッジは1.10倍から最大50倍で、「Leverage slider」のツマミをスライドするだけで倍率が簡単に選べます。

取引画面で表示されるチャート画面は、選択した決済通貨の値動きをUSD(米ドル)で価格表示したチャートです。

ポジションの確認方法

GMXポジション確認画面

取引画面の下方にある「ポジション」(Positions)で取引した通貨の詳細や注文状況が確認できます。

ステーキング

GMX-GMXステーキング画面
GMXGLPステーキング画面

メニューの「購入」(Buy)を選択すると、GMXトークンとGLPトークンのそれぞれの購入画面に分かれており、ArbitrumかAvalancheのどちらかの選択ができます。

GMXトークンの購入は各チェーンを選択後、UniswapやBINANCEなどを選択するとそれぞれの取引画面へ移行して購入ができます。

GLPトークンは各チェーンを選択すれば直接GMX内の取引画面に行くので、購入か売却を選択し、取引画面下方より対象通貨を選択し数量を入力するだけです。

分散型取引所GMXに関するよくある質問(Q&A)

最後にGMXに関する質問について回答していきます。

Q
GMXで過去に問題が起きたことは?
A

2022年9月18日前後に、あるユーザーによってAVAX/USDを使った価格操作がされた可能性があると監視チームやコミュニティから報告があがっています。この事件は、GMXのシステムを悪用したものです。GMXが仮想通貨の急激な価格変動の影響を受けにくく、注文レートと約定レートの値幅が0であるのを利用して、他の取引所のAVAX/USDに対して自分に有利になるように価格操作されたという問題です。

CEXのような運営基準の採用が必要だという提案があります。

監視システムとコミュニティ メンバーによる参照取引所での AVAX/USD の価格操作について通知を受けました。 発生状況を確認している間、AVAX の建玉はロング 200 万ドル / ショート 100 万ドルに制限されています。 GLP および GMX の取引市場は引き続き通常どおり運営されています。

Q
仮想通貨(暗号資産)の取引で利益が出た場合、税金を収める必要があるか?
A

税金を収める必要があります。所得税のうち雑所得に該当するので会社員であれば給与所得と合算した金額に対して所得税が課せられます。

注意すべきなのは、仮想通貨の取引で損失が出た場合でも他の所得と相殺はできませんし、株式のように3年間の繰越制度もありません。そして、株式などは20%課税ですが仮想通貨は給与所得と合算なので、利益が出るほど税率が上がります。

取引履歴は必ず残すようにして、税金の法改正には注意しましょう。

関連:仮想通貨の税金に関する全知識まとめ

まとめ

今回は、分散型取引所GMXについて紹介しました。

CEXの問題から現在DEXへ資金の流入が起きています。GMXはDEXの中でもイーサリアムキラーとして、ArbitrumとAvalancheのブロックチェーンを利用することでスケーラビリティ問題の解決を実現し、注目の取引所です。

取引は現物取引や最大50倍までのレバレッジ取引にも対応しており、GLPトークンを利用することで仮想通貨の流動性を確保したAMMによらないユニークな取引方法を導入しています。

アカウント登録することなく、MetaMaskなどのウォレットの接続だけで簡単に取引が可能なので、ぜひ利用してみてください。

\ 【当サイト限定】取引手数料5%OFF /
GMX公式サイト

仮想通貨の最新情報を逃さない!GoogleニュースでJinaCoinをフォロー!

JinaCoinメルマガ開始
TAGGED:DEXDeFi
Share This Article
Email Copy Link Print
ByJinaCoin編集部
Follow:
JinaCoin編集部です。JinaCoinは、株式会社jaybeが運営する仮想通貨情報専門メディアです。 正確性・信頼性・独立性を担保するため編集ガイドラインに沿って、コンテンツ制作を行なっています。 一般社団法人 ブロックチェーン推進協会所属
Previous Article dYdX(分散型取引所/DEX)の使い方ガイド|登録から取引まで徹底解説! dYdX使い方ガイド|登録から取引、注文方法まで徹底解説!
Next Article GMXのステーキングとは?特徴とやり方を徹底解説! GMXのステーキングとは?特徴とやり方を徹底解説!
コメントはまだありません

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA

調べたいキーワードで検索
カテゴリー
  • 最新ニュース
    • ビットコインニュース
    • マーケットニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • 取引所ニュース
    • DeFiニュース
    • Web3ゲームニュース
    • NFTニュース
    • 仮想通貨チャート分析
  • 学習
    • ガイド
    • レビュー
    • 特集
予測市場ウォッチ
9月のFed Decision(決定)は実施されるか?
50bps以上の引上げ 0.45% Yes
変わらず 75% Yes
25bps引き下げ 1.1% Yes
25bp引き上げ 25% Yes
50bps以上の低下 0.45% Yes
マクロ · 24h 2.0億円 · 累計 51.3億円 Polymarket ↗
Bitcoinは8月に何ドルに到達するか?
↓ 60,000 44% Yes
↓ 62,500 87% Yes
↑ 70,000 8.5% Yes
↑ 67,500 24% Yes
↑ 75,000 1.8% Yes
↓ 57,500 18% Yes
↓ 45,000 0.75% Yes
↓ 55,000 7.5% Yes
↓ 50,000 1.8% Yes
↑ 72,500 4.0% Yes
↓ 52,500 3.9% Yes
↑ 80,000 0.75% Yes
↓ 47,500 1.3% Yes
↑ 65,000 60% Yes
↑ 100,000 0.15% Yes
↑ 77,500 0.95% Yes
↑ 82,500 0.35% Yes
↓ 42,500 0.35% Yes
↓ 40,000 0.25% Yes
↑ 85,000 0.35% Yes
BTC · 24h 9,741.6万円 · 累計 9.8億円 Polymarket ↗
Bitcoinが8月15日に___を上回りますか?
74,000 0.05% Yes
76,000 0.05% Yes
62,000 97% Yes
60,000 99% Yes
68,000 0.05% Yes
66,000 0.25% Yes
64,000 1.1% Yes
58,000 100% Yes
56,000 100% Yes
70,000 0.05% Yes
72,000 0.05% Yes
BTC · 24h 6,840.3万円 · 累計 8,975.2万円 Polymarket ↗
2026年にFedが利下げを実施する回数は?
2 (50 bps) 4.4% Yes
11 (275 bps) 0.15% Yes
0 (0 bps) 85% Yes
12%以上(300bp超) 0.15% Yes
3 (75 bps) 0.55% Yes
5 (125 bps) 0.25% Yes
1 (25 bps) 9.5% Yes
4 (100 bps) 0.35% Yes
6 (150 bps) 0.25% Yes
9 (225 bps) 0.15% Yes
8 (200 bps) 0.15% Yes
10 (250 bps) 0.15% Yes
7 (175 bps) 0.15% Yes
マクロ · 24h 6,550.9万円 · 累計 74.9億円 Polymarket ↗
Bitcoinは2026年にいくらまで上昇するか?
↑ 180,000 2.2% Yes
↑ 170,000 2.5% Yes
↑ 160,000 2.8% Yes
↓ 10,000 2.3% Yes
↑ 1,000,000 0.80% Yes
↓ 15,000 3.1% Yes
↑ 200,000 1.5% Yes
↑ 90,000 15% Yes
↓ 50,000 36% Yes
↓ 55,000 58% Yes
↓ 40,000 15% Yes
↑ 100,000 8.5% Yes
↑ 110,000 5.5% Yes
↓ 35,000 11% Yes
↑ 150,000 3.1% Yes
↑ 80,000 30% Yes
↑ 75,000 42% Yes
↓ 45,000 26% Yes
↓ 60,000 82% Yes
↓ 20,000 2.9% Yes
↑ 120,000 4.5% Yes
↓ 25,000 3.3% Yes
↓ 30,000 6.5% Yes
↑ 70,000 66% Yes
↑ 250,000 1.7% Yes
↑ 190,000 2.3% Yes
↑ 130,000 4.1% Yes
↑ 95,000 11% Yes
↑ 140,000 3.5% Yes
↓ 5,000 1.9% Yes
↑ 500,000 1.3% Yes
↑ 85,000 20% Yes
BTC · 24h 5,367.3万円 · 累計 81.3億円 Polymarket ↗
Ethereumは8月にどの価格に達するか?
↓ 1,100 0.55% Yes
↑ 2,100 18% Yes
↓ 1,600 8.5% Yes
↓ 1,700 24% Yes
↑ 2,000 45% Yes
↑ 3,000 0.40% Yes
↓ 1,400 2.6% Yes
↑ 2,200 7.5% Yes
↑ 2,500 0.75% Yes
↑ 1,900 93% Yes
↓ 1,500 4.5% Yes
↓ 1,800 59% Yes
↓ 1,200 0.80% Yes
↑ 2,600 0.55% Yes
↑ 2,700 0.50% Yes
↑ 2,300 3.1% Yes
↓ 900 0.15% Yes
↑ 2,400 1.7% Yes
↓ 1,300 0.85% Yes
↓ 1,000 0.35% Yes
ETH · 24h 2,405.4万円 · 累計 2.3億円 Polymarket ↗
Ethereumが8月15日に___を上回るか?
1,600 100% Yes
2,000 0.25% Yes
1,800 99% Yes
1,900 9.5% Yes
1,700 100% Yes
2,400 0.05% Yes
2,100 0.05% Yes
1,400 100% Yes
2,200 0.05% Yes
2,300 0.05% Yes
1,500 100% Yes
ETH · 24h 2,023.4万円 · 累計 2,671.0万円 Polymarket ↗
Ethereumは8月10-16日にいくらの価格に達するか?
↑ 2,600 0.05% Yes
↓ 1,400 0.05% Yes
↓ 1,300 0.05% Yes
↓ 1,200 0.05% Yes
↑ 2,100 0.50% Yes
↓ 1,800 5.5% Yes
↑ 2,000 1.8% Yes
↓ 1,600 0.20% Yes
↑ 2,200 0.25% Yes
↓ 1,700 0.55% Yes
↑ 2,300 0.15% Yes
↑ 2,500 0.10% Yes
↓ 1,500 0.15% Yes
↑ 2,400 0.05% Yes
ETH · 24h 1,391.8万円 · 累計 4,420.1万円 Polymarket ↗
2026年にFedが利上げするか?
Yes 48%
No 53%
マクロ · 24h 1,284.0万円 · 累計 11.6億円 Polymarket ↗
Clarity Act(H.R.3633)が2026年に法制化される?
Yes 20%
No 81%
規制・政策 · 24h 1,148.7万円 · 累計 10.9億円 Polymarket ↗
Hyperliquidは8月に何ドルの価格に達するか?
↑ 72 5.5% Yes
↑ 68 23% Yes
↑ 64 44% Yes
↑ 60 49% Yes
↓ 44 4.5% Yes
↓ 36 2.6% Yes
↑ 76 2.6% Yes
↓ 48 12% Yes
↓ 40 2.8% Yes
アルトコイン · 24h 364.4万円 · 累計 888.3万円 Polymarket ↗
Ink のFDVはローンチ翌日に___を超える?
1億ドル 27% Yes
2.5億ドル 21% Yes
50億ドル 18% Yes
30億ドル 4.2% Yes
20億ドル 9.5% Yes
10億ドル 8.5% Yes
新規上場 · 24h 328.4万円 · 累計 1.2億円 Polymarket ↗
Solana は8月15日に___を上回るか?
110 0.05% Yes
130 0.05% Yes
100 0.05% Yes
80 0.45% Yes
30 100% Yes
120 0.05% Yes
70 99% Yes
90 0.05% Yes
60 100% Yes
50 100% Yes
40 100% Yes
アルトコイン · 24h 158.4万円 · 累計 229.6万円 Polymarket ↗
Solanaは8月にいくらの価格に到達するか?
↑ 130 0.55% Yes
↑ 110 0.85% Yes
↑ 160 0.15% Yes
↓ 50 1.2% Yes
↑ 150 0.35% Yes
↑ 90 4.5% Yes
↑ 80 49% Yes
↓ 70 41% Yes
↓ 10 0.15% Yes
↓ 60 4.3% Yes
↑ 120 0.70% Yes
↑ 140 0.35% Yes
↓ 20 0.25% Yes
↓ 40 0.65% Yes
↓ 30 0.50% Yes
↑ 100 1.5% Yes
アルトコイン · 24h 154.0万円 · 累計 4,226.2万円 Polymarket ↗
Abstractのローンチから1日以内にExtended FDVが___を超えるか?
20億ドル 2.0% Yes
3億ドル 42% Yes
5億ドル 13% Yes
8億ドル 6.5% Yes
15億ドル 74% Yes
10億ドル 3.4% Yes
30億ドル 1.5% Yes
新規上場 · 24h 84.2万円 · 累計 5.2億円 Polymarket ↗
Arcは___までにトークンをローンチしますか?
2027年6月30日 57% Yes
2027年12月31日 80% Yes
2026年9月30日 3.7% Yes
2026年12月31日 29% Yes
新規上場 · 24h 75.0万円 · 累計 7,676.3万円 Polymarket ↗
Clarity Actに投票するSenatorは誰か?
マイク・リー 39% Yes
キャサリン・コルテス・マスト 31% Yes
Mark Warner 22% Yes
Ruben Gallego 33% Yes
ラファエル・ウォーノック 36% Yes
Andy Kim 10% Yes
Thom Tillis 61% Yes
ジャッキー・ローゼン 8.5% Yes
ジェリー・モーラン 15% Yes
ジョン・フェッターマン 40% Yes
Josh Hawley 13% Yes
アレックス・パディーリャ 14% Yes
Kirsten Gillibrand 29% Yes
Lisa Blunt Rochester 16% Yes
ランド・ポール 13% Yes
規制・政策 · 24h 7.2万円 · 累計 634.2万円 Polymarket ↗
stablecoinが2027年前に5000億ドルに達するか?
Yes 4.0%
No 96%
規制・政策 · 24h 3.3万円 · 累計 9,177.1万円 Polymarket ↗
このカテゴリの対象マーケットは現在ありません
予測市場一覧をもっと見る →
人気記事
  • BitradeX、ハッキングによる資産損失を公表──全額を一括返還できず段階的リリースへ
  • Trust Wallet(トラストウォレット)の使い方|初期設定や入金・出金方法など徹底解説
  • 【今日の仮想通貨ニュース】メタプラネット純損失1,828億円も営業利益2.4倍|BitBonds発行
  • メタプラネット中間純損失1,828億円──BTC評価損計上も営業利益は2.4倍
  • メタプラネット、社債「BitBonds」初回発行──利率4.0〜4.3%
  • BitMart閉鎖へ──資産は8月26日までに引き出しを、日本人利用者も対象
  • 仮想通貨デビットカードRedotPayの特徴や使い方を解説|日本も物理カードが作成可能
  • ハードウェアウォレット大手Trezor、配送業者から顧客情報が流出
  • 【2026年8月】MEXCの日本人利用は禁止?違法性や金融庁との関係を解説
  • リップル、売り優勢の構図崩れず──日足長期HMA突破なら0.95ドルまで下値余地【仮想通貨チャート分析】XRP、BTC、ETH、VELVET

You May also Like

マレーシア在住日本人におすすめの仮想通貨取引所TOP3
ガイド学習

マレーシア在住日本人におすすめの仮想通貨取引所TOP3

2025年03月19日 09時57分
Arbitrum基盤のDEX「オスティウム」、TVL600万ドルを突破し急成長中
ニュース取引所ニュース

Arbitrum基盤のDEX「オスティウム」、TVL600万ドルを突破し急成長中

2025年01月10日 12時55分
ApexProボーナスキャンペーン
学習レビュー

ApeX Protocol(Apex Omni)キャンペーン・ボーナス情報 【2026年8月最新】

2026年08月01日 08時05分
ブラックロックのビットコインETF「IBIT」、オプション取引上限を100万枚に引き上げ提案
ニュースマーケットニュース

基軸通貨の主役交代?ブラックロックCEO、ドルの地位低下に言及

2025年04月01日 13時25分
Show More
  • More News:
  • Gate.io
  • 分析ツール
  • スタックス
  • シンボル(XYM)
  • エルサルバドル
  • ai16z(AI16Z)
  • Monad(モナド)
  • Lighter
  • Uniswap(ユニスワップ/UNI)
  • DEX
  • MEXC
  • ロバート・キヨサキ
  • マイケル・セイラー
  • メタプラネット
  • SPX(SPX6900)
  • バーチャルプロトコル(VIRTUAL)
  • USDC
  • 株価
  • LAB
  • NFT
JinaCoin
X-twitter Tiktok Line Youtube Rss Discord
JinaCoinは、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン・Web3領域に特化した日本語ニュースメディアです。専門編集チームが国内外の最新動向を日々取材・調査し、正確な数値と一次情報源に基づいたニュース・分析記事を提供しています。すべての記事はファクチェックを徹底し、投資判断に直結する情報の信頼性・正確性を最優先としています。暗号資産市場の透明性向上と健全な投資家教育に貢献することを編集方針とし、日本語圏の読者が世界の暗号資産動向をリアルタイムで把握できる情報環境の整備を目指しています。

About Company

  • About us
  • 監修者一覧
  • 編集ポリシー
  • プライバシーポリシー
  • 広告掲載・提携について
  • 免責事項
  • グーグルニュース
  • お問い合わせ

© JinaCoin.

Welcome to Foxiz
ユーザー名
Password

Lost your password?