仮想通貨「APEX」とは?特徴や将来性、価格動向を解説

JinaCoin編集部
38 Min Read
この記事をざっくり言うと…
  • APEXは分散型取引所ApeX Protocolが発行する独自トークン!
  • 独自トークンとしての特徴や今後の将来性を徹底解説!
  • APEX取引前の準備や取引の流れを理解できる!

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ApeX Protocolの独自トークン「APEX」とは?【特徴を解説】

ApeX Protocolの独自トークン「APEX」とは?【特徴を解説】

APEXの基本情報

名称Apex Protocol
シンボルAPEX
現在価格(2024年11月)252円
時価総額(2024年11月)約125億円
時価総額ランキング(2024年11月)469位

仮想通貨APEXは、デリバティブ取引を提供する「ApeX Protocol」の独自トークンです。

ApeX Protocolは特定の管理者を置かないDEXであり、ビットコインやイーサリアムをはじめとした5種類の通貨取引を提供しています。

ユーザーは自身のウォレットから資産をデポジットするだけで、CEX同様の手軽さで取引を進められるのが特徴です。

分散型取引所(DEX)を詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ

これもう見た?仮想通貨の分散型取引所DEXとは?初心者にもわかりやすく解説!

そんなAPEXが持つ特徴は以下のとおりです。

APEXの特徴
  • Apex Protocolの投票に参加できる
  • ステーキングによる利益分配を得られる
  • DAOを重視したトークノミクス
  • 一部のAPEXはBANAの生成に充てられる

この特徴について最初に理解してもらいましょう。

なお、分散型取引所ApeX Protocolについてはこちらの記事で解説しているので併せて読んでみてください。

これもう見た? ApeX Protocol(APEX)の評判は?特徴や将来性・使い方を解説!

Apex Protocolの投票に参加できる

APEXはトークン保有によってApeX Protocol上の投票などへ参加できる、ガバナンストークンです。

ガバナンストークンとは?

保有しておくことで、プロジェクトへの一定の権利を持つトークンのこと。運営等の意思決定以外にも、手数料の優遇・インセンティブなどを設けるトークンもあります。

ApeX Protocolはユーザーによって分散型で運営されるDAO(自立分散型組織)で成り立っています。メンバー内での意見を取りまとめて組織を運営するため、管理者に代わる意思決定の仕組みが必要です。

そこで活用されるのがガバナンストークンとなるAPEXです。

ユーザーはAPEXの保有によって、ApeX Protocol上の意思決定に参加する権利が付与されます。

運営の意思決定は全てAPEX保有者による投票で行われるため、APEXは運営に関与したい個人投資家からも注目を集めています。

ステーキングによる利益分配を得られる

APEXはステーキングによって利益配分を得られるのも特徴です。

ステーキングは通貨の保有・ネットワークへの参加を通して報酬を得られる仕組みのことですね。

ApeX ProtocolではLPトークンのステークを行う「コアプール」と、手数料報酬もあわせて受け取れる「手数料プール」の2種類を用意しています。

それぞれのステーキングでは、「esAPEX」「veAPEX」の2種類のトークンを獲得可能です。

  • esAPEX:APEXと1対1の換金割合を持ち、獲得から6ヶ月経過後にAPEXへ換金可能
  • veAPEX:esAPEX・APEXをステークした際の証明書となり、保有することで手数料報酬を受け取れる

現在は自動マーケットメイカーを活用した「ApeX eAMM」のみでの利用に限られていますが、今後はデリバティブ取引対応したApeX Proの方でもステーキング機能に対応する予定です。

これもう見た?ApeXProのステーキングとは?特徴ややり方を解説

DAOを重視したトークノミクス

APEXはDAOを重視したトークノミクスを実現しています。

発行上限枚数を10億枚に設定しているAPEXのトークノミクスは、以下の通りDAOへの配分が大きいのが特徴です。

APEXのトークノミクス内訳
  • 開発チーム:15%(1.5億枚)
  • 初期の投資家:8%(0.8億枚)
  • DAOへの割り当て:77%(7.7億枚)

トークノミクスの大部分となる77%は、DAOのエコシステム開発に利用。ApeX Protocolが発行する独自のNFT保有者、ステーキング等を行うユーザーに報酬としてAPEXが割り当てられます。

また、開発チームへの配分が少ないことから、資金の持ち逃げ等のリスクを警戒する必要がありません。

APEXのトークノミクスは、ApeX Protocolを利用するユーザーにとって魅力的な配分といえます。

一部のAPEXはBANAの生成に充てられる

仮想通貨APEXの一部はリワードトークンとなるBANAの生成に充てられています。

BANAは「Trade to Earnイベント」で獲得できるリワードトークンです。

BANAの作成には2,500万APEXが割り当てられており、換金率0.001%(250億BANA)が発行されます。発行されたBANAは、52週のTrade to Earnの開催を通してユーザーに配布されます。

生成されたBANAは他の通貨へのスワップ、流動性提供によるLPトークンを獲得できるほか、Trade to Earn終了時にはAPEXへの換金に対応する予定です。

APEXの将来性

仮想通貨APEXの需要拡大や価格高騰といった将来性が期待できる要因として、以下の項目が挙げられます。

仮想通貨APEXの将来性を決める要因
  • DEXの需要が高まっている
  • 大手機関投資家からバックアップを受けている
  • Bybitのローンチパッドへの上場

それぞれについて以下で詳細を解説します。

DEXの需要が高まっている

DEXの需要の高まりは、仮想通貨APEXの認知拡大を促す可能性があります。

直近で発生した海外取引所FTXの破産騒動は、CEX離れを助長させた要因となりました。

FTXが発行する「FTT」が暴落し、資金繰りが苦しくなったFTXは破産法を申請。関連企業の倒産やユーザーの出金停止が起こり、CEXへの不信感が一層強まりました。

事実、主要なDEXとなるdydx等はFTX破綻の影響を受け、パフォーマンスが大きく向上。dydxは公式Twitter上にて、取引ボリュームが35.29億ドル・90万の取引数を超えたことを公表しました。

dYdX
@dYdX
dYdX saw $3,529,000,000 in 24-hour trade volume and 902,000 trades yesterday.
和訳
dYdX は 24 時間の取引量で 3,529,000,000 ドル、昨日は 902,000 の取引を見ました。

Twitterより引用

今後もDEXへのユーザー流入が増えていけば、ApeX Protocolが利用拡大を見せる可能性も考えられます。その流れでAPEXが需要を増し、価格を高騰させていくかもしれません。

大手機関投資家からバックアップを受けている

ApeX Protocolが大手機関投資家からバックアップを受けているも、APEXの将来性を感じさせる要因です。

世界的なヘッジファンドとなる「TIGERGLOBAL」を筆頭に、以下の投資家から支援を受けています。

  • Dragonfly Capital
  • Jumptrading
  • Kronos
  • MIRANA Ventures
  • M77 Ventures
  • Cyber X

「Dragonfly Capital」や「Jumptrading」は、仮想通貨業界を代表するプロジェクトへ積極的な投資を行っている企業です。

早期から将来性のあるプロジェクトへ投資を進めているため、その動向に注目するユーザーも少なくありません。

Bybitのローンチパッドへの上場

APEXが大手取引所Bybitのローンチパッドに上場している点も、将来性を感じるポイントです。

ローンチパッドとはいわゆるIEO(Initial Exchange Offering)のこと。
新規上場する通貨を割安で購入できます。

ローンチパッドではこれまでに、GENEやBITなどの人気トークンが上場。イベントが開催される度に数万人規模のユーザーが参加し、価格を100倍以上に高騰させるトークンも登場しました。

APEXのローンチパッドでは総供給量の1%が割り当てられ、BITとUSDTでのコミットに対応。両通貨合わせて6万人を超える参加者を集め、APEXは仮想通貨としての認知度を高めています。

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APEXの最新価格

ApeX Protocol (APEX)
111.82 JPY (1.84%)
RANK

501
MARKET CAP

¥6.24 B JPY
VOLUME

¥2.83 B JPY

APEXが購入できる取引所

Bybit

bybit ロゴ

Bybitの基本情報

取引所名Bybit(バイビット)
運営会社Bybit Fintech Limited
設立日2018年3月
所在地ドバイ
ライセンス・ドバイ(Virtual Assets Regulatory Authority)
・キプロス共和国(Cyprus Securities and Exchange Commission)
・カザフスタン(Astana Financial Services Authority)
取扱銘柄数・現物(655種類)
・デリバティブ(349種類)
ガバナンストークン
最大レバレッジ100倍
取引手数料・現物:0.1%(一律)
・デリバティブ:テイカー:0.055%、メイカー:0.02%
主な提供サービス・現物取引
・デリバティブ取引
・オプション取引
・コピートレード
・資産運用
ボーナスキャンペーン20USDTウェルカムギフト
最大30,000 USDTがもらえる入金応援祭
はじめての入金まつり
入出金手段・手数料・仮想通貨入金:無料
・ワンクリック購入:3.95%~4.5%
・P2P取引:無料
日本語サポートメール・オンラインチャット(24時間対応)
スマホアプリ・取引ツールスマホアプリ・MT5の提供あり
公式サイト・公式サイト:https://www.bybit.com/ja-JP/
・公式X:https://x.com/BybitJP
・公式Discord:https://discord.com/invite/CeGhhS95fQ

Bybitは2018年3月に設立された海外大手の仮想通貨取引所です。最大レバレッジ100倍のデリバティブ取引を中心に、オプションやコピートレードなどの多彩な取引サービスにも対応。さらに、2021年からはユーザーが保有する仮想通貨を活用した資産運用サービスを開始し、ワンストップでの仮想通貨取引を可能にしています。

グローバルに展開する一方で、セキュリティ強化にも注力しています。設立以来一度もハッキング被害を受けておらず、安心して利用できる取引所として信頼されています。高い機能性と安全性を兼ね備えた取引環境が、多くのユーザーに選ばれる理由となっています。

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Bybitのメリット

  • 高頻度で豪華なボーナスキャンペーンが開催される
  • 厳重なセキュリティ体制と資金管理で安全性が高い
  • 最大100倍のレバレッジで取引の自由度が高い
  • 650種類以上の豊富な銘柄を取り扱い
  • クレジットカードを使った日本円入金に対応
  • ブラウザ・スマホアプリともに日本語に完全対応
  • 日本語サポートで問い合わせがスムーズ
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Bybitのデメリット

  • KYC(本人確認)が必須
  • 日本円を使った取引を提供していない
  • 日本の法律による保護が適用されない

Bybitは日本人ユーザー向けのサービスにも力を入れているのが特徴です。日本語サポートが利用できるほか、日本語公式Xアカウントでは、最新の通貨上場情報やキャンペーン情報を簡単にチェックできます。

取引画面はブラウザ・スマホアプリともにシンプルで使いやすいため、仮想通貨取引初心者にもおすすめです。

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詳細はキャンペーン記事→Bybitキャンペーン総まとめ

Bitget

bitget ロゴ

Bitgetの基本情報

取引所名Bitget(ビットゲット)
運営会社Bitget Limited
設立日2018年4月
所在地シンガポール
ライセンス米国MSBライセンス
カナダMSBライセンス
オーストラリアDCEライセンス
取扱銘柄数現物取引:775銘柄
先物取引:227銘柄
ガバナンストークンBitget Token(BGB)
最大レバレッジ125倍
取引手数料現物取引:メイカー:0.1%、テイカー:0.1%
先物取引:メイカー:0.014%、テイカー:0.042%
主な提供サービス現物取引
先物取引
コピートレード
自動売買
Bitget Earn
ボーナスキャンペーン先物取引手数料30%OFFキャンペーン
手数料割引クーポンのウェルカムパック
新規ユーザータスクボーナス
入出金手段・手数料仮想通貨入金:手数料無料
クレジットカード入金:決済業者で手数料が異なる
仮想通貨出金:出金通貨で手数料が異なる
日本語サポート日本語対応あり
・AIチャットサービス:24時間対応
・オンラインチャット:平日10:00〜19:00
スマホアプリ・取引ツールスマホアプリの配信あり
公式サイト公式サイト:https://www.bitget.com/ja/
公式X(旧Twitter):https://twitter.com/BitgetJP
公式Telegram:https://t.me/Bitget_Japan

Bitget(ビットゲット)は、2018年4月に設立されたシンガポールを拠点にする海外仮想通貨取引所です。700種類以上の仮想通貨を取り扱っており、DeFiやミームコインなど多彩な銘柄の取引に対応。複数国での金融ライセンスの取得や保険基金の設立など、ユーザーが安心して取引できる環境の整備にも力を入れています。

またBitgetは「コピートレード」にも強みを持っており、現物・先物双方で優秀なトレーダーをコピーして半自動的に取引を進められるのも魅力です。主力サービスを武器にこれまで2,500万人以上の登録ユーザー数・100億USDTを超える取引量を達成するなど、海外取引所の中では名実ともにトップクラスの人気を誇ります。

メリット

Bitgetのメリット

  • 公式サイトが日本語対応で初心者でも扱いやすい
  • コピートレードで効率的に利益獲得を目指せる
  • 最大125倍のレバレッジで資金効率を高められる
  • BGBの利用で取引手数料が20%OFFされる
  • 海外大手と比較しても安価な手数料体系
  • 強固なセキュリティ対策で安心して利用できる
  • 操作性・視認性に優れたスマホアプリで取引できる
デメリット

Bitgetのデメリット

  • 日本の金融庁から認可を受けていない
  • 法定通貨の入出金に対応していない
  • 日本円を使った取引に対応していない

上記でも紹介したとおり、Bitgetは既存ユーザーのみならず新規ユーザーに対しても豪華ボーナスを複数用意しています。「取引所としての信頼性はもちろん、ボーナスキャンペーン面も重視したい」という方でも満足して利用できるでしょう。海外取引所ならではのデメリットはありますが、Bitgetはそれ以上に利用メリットの大きい海外取引所です。

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MEXC

MEXC ロゴ

MEXCの基本情報

取引所名MEXC
会社名MEXC Global Ltd.
運営会社所在地シンガポール(本社)・拠点は各国
設立日2018年
登録者数1,000万人以上
取引銘柄数現物での取扱は2,500種以上
取引拠点シンガポール
取引手数料現物メイカー & テイカー手数料率 0.1%
先物メイカー手数料率 0%、テイカー手数料率 0.02%
対応している言語日本語・英語・韓国語・その他
全9ヶ国語に対応

MEXCは2018年にサービスを開始した海外仮想通貨取引所です。拠点はシンガポールにあり、当初は「MXC」という名称でしたが「MEXC Global」に名称を変えて運営しています。

MEXCは、カナダ・オーストラリア・エストニア・米国で金融ライセンスを取得しています。国際的に見ても信頼度の高い取引所といえます。また2021年10月にドバイで開催された「Crypto Expo Dubai」では、アジアで最も優れた取引所として「Best Crypto Exchange Asia」を受賞しています。

取扱通貨の多さや、多様な言語への対応などで、ユーザー数は1,000万人を超えており世界でもトップクラスの仮想通貨取引所です。そんなMEXCのメリット・デメリットは以下です。

メリット

MEXCのメリット

  • 信頼性・安全性を確保している
  • 最大レバレッジ125倍で取引可能
  • 取引手数料が安い
  • 有望プロジェクトの上場が早い
  • 取扱銘柄が非常に多い
  • 独自トークンのMXを発行している
  • スマホアプリでも取引可能
デメリット

MEXCのデメリット

  • 日本円で直接入金不可

MEXCは、他の仮想通貨取引所と比較して、将来有望な銘柄を早く上場させることでも知られています。たとえば有名ミームコイン「SHIB(柴犬コイン)」の場合、世界最大の取引所バイナンスに上場したのは2021年5月でしたが、MEXCでは1ヶ月早い2021年4月に上場しており、当時価格はバイナンス上場時と比べて約110分の1でした。またMEXCでは、上場に関しては厳しい審査を行うことでも知られているので、詐欺コインなどをつかむ可能性が低いのも魅力です。

さらにMEXCでは、独自のMXトークンを発行しており、このトークン保有することで「取引手数料が20%割引」などさまざまなサービスを受けられます。時価総額としてはそれほど高い通貨ではありませんが、MEXCで取引を行う場合は持っていると非常にお得な通貨です。

デメリットとしては、MEXCに限らず海外取引所全体にいえることですが、日本円での直接入金や購入ができません。そのため国内の仮想通貨取引所でイーサリアム(ETH)やリップル(XRP)などの仮想通貨を買って、MEXCに送金する必要があります。MEXCではクレジットカードで仮想通貨を直接購入もできますが、手数料は割高となるため注意が必要です。

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APEXのよくある質問(Q&A)

ここでは、APEXについてよくある質問について回答します。これからAPEX取引を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

ApeX Protocolは信頼できるDEXですか?

ApeX Protocolは、信頼性の高いDEXであるといえます。

ApeX Protocolが信頼できる理由
  • トレーダーの信頼性を見える化した「SBT」の導入
  • 数々の大手出資先による資金提供
  • Starkwareと提携し、StarkEXによる暗号証明を活用
  • 外部機関によるスマートコントラクトの監査を実施

また、ApeX Protocolはユーザによるバグ報告に報酬を付与することを検討しています。ユーザーの行動ひとつひとつがプラットフォームのセキュリティを高めることで、DEXとしての信頼性を高めています。

まとめ

APEXは、これまでのDEXよりも利便性に優れたApeX Protocolの独自トークンです。

ステーキングでの活用やプラットフォーム内のガバナンスなど、ユーザーからの需要が高まりやすい通貨といえます。

今後のDEX需要の拡大や大手投資機関か等の出資などは、APEXの価格を後押しする要因となるでしょう。

ぜひ上記で紹介した取引方法を参考にAPEXを購入し、ApeX Protocolでの活用を進めてみてください。

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参考文献

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