2026年 3月 11日 水曜日

仮想通貨/暗号資産ニュース・情報メディア

JinaCoin
  • 最新ニュース
    • ビットコインニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • マーケットニュース
    • 取引所ニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • DeFiニュース
    • NFTニュース
    • Web3ゲームニュース
    • 仮想通貨チャート分析
    • プレスリリース
    • イーサリアムガス代リアルタイム価格
  • 仮想通貨時価総額ランキング
  • 国内上場企業BTC保有ランキング
  • キャンペーン情報
  • 学習
    • ガイド
    • レビュー
  • Binance
  • ブロックチェーン
  • 初心者
  • 米国証券取引委員会(SEC)
  • ベビードージ(BABYDOGE)
  • ジャスティン・サン
  • 地方創生
  • edgeX
  • 中国
  • Bybit
X-twitter Tiktok Line Youtube Rss Discord
JinaCoinJinaCoin
Font ResizerAa
Search
  • 最新ニュース一覧
    • ビットコインニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • マーケットニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • DeFiニュース
    • NFTニュース
    • Web3ゲームニュース
    • 取引所ニュース
    • 仮想通貨チャート分析
    • プレスリリース
  • 仮想通貨時価総額ランキング
  • 国内上場企業BTC保有ランキング
  • イーサリアムガス代リアルタイム価格
  • 学習
    • ガイド
    • レビュー
  • キャンペーン情報一覧
  • Bitget
  • MEXC
  • Hyperliquid
  • Bybit
Have an existing account? Sign In
© JinaCoin.
JinaCoin > 学習 > ガイド > 仮想通貨デビットカードRedotPayの特徴や使い方を解説|日本も物理カードが作成可能
学習ガイド

仮想通貨デビットカードRedotPayの特徴や使い方を解説|日本も物理カードが作成可能

JinaCoin編集部
Last updated: 2025年12月17日 10時08分 10:08 AM
By JinaCoin編集部
Published: 2025年10月24日 15時56分
Share
68 Min Read
SHARE
目次
  • 仮想通貨デビットカードRedotPay(リドットペイ)とは?特徴やサービス内容
    • RedotPayの特徴
    • 入金できる仮想通貨
    • 各手数料・限度額
  • RedotPayの物理カード作成手順
    • アカウント登録
    • 個人情報の登録
    • セキュリティ認証
    • 本人確認(KYC)
    • 仮想通貨の入金
    • バーチャルカード登録
    • 物理カード発行手続き

暗号資産(仮想通貨)を法定通貨に替えることなく現金の引き出しやショッピングの決済ができる「RedotPay(リドットペイ)」。

本記事では、RedotPayの物理カードの作成方法やサービスの特徴について紹介します。

この記事の重要ポイント
  • 「RedotPay」は、暗号資産をチャージしてショッピングやATMで現金化ができるペイメントサービスです。実店舗で利用できる「物理カード」とオンライン決済で利用できる「バーチャルカード」の2種類を持つことができます。カードの年間維持手数料やチャージ手数料はかかりません。
  • 2025年10月現在、一時日本居住者へのカード発行を停止していたが再開しました。現在、新規登録で5ドルのボーナスも受け取れます。やり方は記事内で解説しています。
【当サイト限定】
\物理カード作成特典+5ドル新規登録ボーナス/
RedotPayアカウント開設
紹介コード:sm0p9

関連:仮想通貨デビットカードおすすめランキングTOP8

仮想通貨デビットカードRedotPay(リドットペイ)とは?特徴やサービス内容

RedotPay
運営会社Red Dot Technology Limited
設立年2023年
住所Room 5613, 56/F, The Centre, 99 Queen’s Road Central, Central, Hong Kong.
認可番号TC006789
対応通貨BTC、ETH、USDC、USDT
カードオプション・種類:物理カード・バーチャルカード
・ブランド:VISA
・スタイル:デビット・プリペイド
発行手数料バーチャルカード:10ドル
物理カード:100ドル
チャージ手数料無料
アプリ◯
公式サイトhttps://www.redotpay.com/jp/

香港の会社が運営する「RedotPay(リドットペイ)」は、暗号通貨を入金し法定通貨のデビットカードとして利用できるペイメントサービスです。

インターネット決済に利用できるバーチャルカードと、ATMなどで利用できる物理カードの2種類を発行でき、暗号通貨を法定通貨に換金する手間を省けるのが最大の特徴です。

暗号通貨を換金する場合、一般的には国内の仮想通貨取引所で暗号通貨を売却し銀行口座へ出金するなどの工程をふむ必要があります。しかし、RedotPayの物理カードであれば、ウォレットに暗号通貨を入れておくだけでATMですぐに出金できます。

また、仮想通貨取引所大手のコインベースやギャラクシーベンチャーズ、バーテックス・ベンチャーズなどから約65億円の資金調達をおこなっており、Redotpay独自の仮想通貨が発行されるのではないかと噂されています。そうなれば、利用者にエアドロップがあるかもしれません。

そんな、RedotPayの特徴や仕様を解説するので興味のある方はぜひ登録してください。

各手順をタップすると詳細を確認できます。

RedotPayの特徴

RedotPayの特徴

ここでは、RedotPayの特徴を紹介します。

5ドルボーナス配布+物理カード作成特典

RedotPayでは現在、本サイト経由でアカウント開設したユーザー全員に5ドルのボーナスを付与しています。

この5ドルボーナスはカード発行手数料として利用できませんが、買い物の決済として利用可能です。

そのため、VISAカードが利用できる実店舗でも法定通貨として仮想通貨を利用でき、仮想通貨を法定通貨として引き出すことも可能となります。

物理カード作成の詳細は次章で詳しく解説します。

暗号通貨の現金化の手間や時間を大幅に省略できる

RedotPayの最大の特徴は、暗号通貨を現金化する際に手間や時間を大幅に省略できる点です。

通常、暗号通貨を現金化する際は国内の仮想通貨取引所で換金する必要がありますが、RedotPayであれば即座に現金化することが可能です。

日本のATMで出金が可能で、すぐ日本円を引き出せるのは非常に便利です。物理カードの発行手数料は100ドルとやや高く、出金手数料もかかりますが、使い勝手の良さから手数料以上の価値を体感できるでしょう。

VISA対応の全世界の店舗で利用可能

RedotPayは、VISAカード決済対応の全世界の店舗でお買い物ができます。

【主な利用可能な店舗一例】

  • スターバックス
  • マクドナルド
  • KFC
  • Deliveroo
  • Uber Eats
  • Amazon
  • エクスペディア
  • Booking.com
  • Trip.com
  • Google
  • Facebook
  • Instagram
  • Telegram

暗号通貨決済に対応している店舗は現時点ではまだほとんど存在しませんが、RedotPayの物理カードを利用することで実質的に暗号通貨での支払いが可能ということになります。

ただし、クレジットカードではなくデビットカード扱いになるので、ウォレットに入っている暗号通貨しか利用できない点には注意が必要です。

資産保護体制が万全

RedotPayは香港で認可された信託会社と提携し、資産の分別管理を実施しています。また、One Degreeの保険によって最大4,200万米ドルの補償も受けられます。

その他、FIPS 140-2レベル3に準拠したセキュリティ対策も行われており、高い安全性が保証されているのが特徴です。

物理カードの発行に5〜10日かかる

物理カードの発行には5〜10日程度の時間を要します。そのため、すぐ使いたい人にとっては少しもどかしく感じるかもしれません。

ちなみにバーチャルカードは登録後すぐ使うことが可能です。

入金できる仮想通貨

入金できる仮想通貨

RedotPayで入金できる仮想通貨は以下の通りです。

入金対応仮想通貨

  • BTC
  • ETH
    • ERC20
    • BEP20
  • USDT
    • Arbitrum One
    • TON
    • Solana
    • BEP20
    • ERC20
    • TRC20
  • USDC
    • Arbitrum One
    • Solana
    • polygon
    • BEP20
    • ERC20

上記の仮想通貨を事前にチャージしておくことで、法定通貨に替えずそのままATMから出金することが可能です。

入金方法は仮想通貨の送金(オンチェーン入金)の他に以下のような入金方法で仮想通貨をRedotPay内で購入する方法が準備されています。

入金方法

入金方法BTCETHUSDTUSDC
オンチェーン入金0.0001BTC~0.001ETH1USDT~1USDC~
Binance Pay0.000001~
1BTC
0.000001~
20ETH
0.01~
50,000USDT
0.01~
50,000USDC
クレジット/
デビットカード
(VISA)
–10~
20,000USD
5~20,000USD5~20,000USD
PayPal–10~
1,000,000USD
5~
1,000,000USD
10~
500,000USD
Revolut Pay–10~
100,000USD
5~
100,000USD
10~
100,000USD
Skrill–10~
50,000USDT
5~50,000USD–
Neteller–10~
200,000USD
5~
200,000USD
–

各手数料・限度額

各手数料・限度額

RedotPayでかかる各手数料・限度額は以下の通りです。

カード発行手数料

バーチャルカード発行手数料10ドル
物理カード発行手数料100ドル
カード配送料無料
年間維持手数料無料
バーチャルカード再発行手数料10ドル
物理カード再発行手数料100ドル
物理カード更新手数料無料
解約手数料無料

決済手数料

デフォルト通貨取引無料
その他通貨取引1.20%
ATM引き出し手数料2%
取引手数料1%

暗号資産手数料

法定通貨への交換手数料1%

デポジット(入金)手数料・限度額

デポジット手数料無料
預金限度額無制限

出金上限額

1日の限度額10,000米ドル
毎月の限度額20,000米ドル

ショッピング限度額

1回あたり100,000ドル
1日の限度額無制限

RedotPayでは法定通貨への交換手数料やATMの引き出し手数料などがかかりますが、他の暗号資産プリペイドカードの中では比較的割安な手数料となっています。

また、カードの維持手数料やチャージ手数料が無料なのは良心的です。

RedotPayの物理カード作成手順

以下では、RedotPayの物理カードの作成手順について紹介します。

物理カードの発行、5ドルのボーナスを受け取る際は以下のリンクから口座開設、もしくはアプリから紹介コード「sm0p9」の入力が必要になるので注意してください。

【当サイト限定】
\物理カード作成特典+5ドル新規登録ボーナス/
RedotPayアカウント開設
紹介コード:sm0p9

アカウント登録

アカウント登録は「スマホでリンクを開き行う方法」と、「アプリで紹介コードを入力する方法」の2通りで行えます。

以下で両方の手順を解説しますが、紹介コード入力を間違うと特典を受け取れないので、「スマホでリンクを開き行う方法」を推奨します。

【推奨】スマホでリンクを開き行う方法
画像01:RedotPay「アカウント登録01」
  1. こちらのリンクからRedotPayにアクセスし「メールアドレスを入力」
  2. 「コードを取得」をタップし、登録したメールアドレスに送られてきた検証コードを入力
  3. 「Get $5」をタップ
  4. 公式サイトに移動するので「入手する」をタップ
  5. 携帯末端の種別に合わせてタップし、ダウンロードサイトでアプリをダウンロード
画像02:RedotPay「アカウント登録02」
  1. アプリを開き「ログイン」をタップ
  2. 先ほど登録したメールアドレスを入力
  3. 「次へ」をタップ
画像03:RedotPay「アカウント登録03」
  1. パスワード設定画面となるのでパスワードを設定
    ※パスワード確認へも同じパスワードを入力
  2. 「次へ」をタップ
  3. 登録したアドレスへ送信された「確認コード」を入力
  4. 「ログイン」をタップ

【パスワードの設定条件】

  • 8〜32文字
  • 大英文字を1つ以上
  • 小英文字を1つ以上
  • 数字を1つ以上
  • 特殊文字を1つ以上
画像04:RedotPay「アカウント登録04」

ここまでの操作で新規登録が完了し、5ドルのボーナスが付与されます。引き続き「開始」をタップし「個人情報の登録」を開始します。

後から個人情報の登録以降を行う場合は、アプリを開くと画面上部に「本人確認を行ってください」表示されているので、その部分をタップして開始することができます。

アプリで紹介コードを入力する方法

RedotPayではアプリから直接アカウント開設を行うことができます。以下では、アプリを使って紹介コードを入力する手順での流れを説明します。

RedotPayアプリダウンロードサイト

  • iPhone:App Store
  • Android:Google Play

ただし、紹介コード「sm0p9」の入力を忘れると「5ドルボーナス」と「物理カード作成特典」は受けられないので注意してください。

手順は以下のようになります。

画像05:RedotPay「アカウント登録05」
  1. アプリを起動後、「サインアップ」をタップ
  2. メールアドレスを入力
  3. 紹介コード「sm0p9」を入力
  4. 利用規約に同意にチェックを入れる
  5. 「次へ」をタップ
画像06:RedotPay「アカウント登録06」
  1. RedotPayから届いたメールに記載されている6桁の確認コードを入力
  2. 「次へ」をタップ
画像07:RedotPay「アカウント登録07」
  1. パスワードを設定
  2. 「サインアップ」をタップ

【パスワードの設定条件】

  • 8〜32文字
  • 大英文字を1つ以上
  • 小英文字を1つ以上
  • 数字を1つ以上
  • 特殊文字を1つ以上

ここまでの操作で新規登録が完了し、5ドルのボーナスが付与されます。引き続き「開始」をタップし「個人情報の登録」を開始します。

後から個人情報の登録以降を行う場合は、アプリを開くと画面上部に「本人確認を行ってください」表示されているので、その部分をタップして開始することができます。

個人情報の登録

後から個人情報の登録以降を行う場合は、アプリを開くと画面上部に「本人確認を行ってください」表示されているので、その部分をタップして開始することができます。

個人情報の登録での入力項目は以下のようになります。

個人情報の登録手順
  1. 本人確認を行ってください→確認
  2. 本人確認を完了するには、電話番号をリンクしてください→OK
  1. 携帯電話をリンク
  2. メール認証:登録メールアドレスにコードが届くので、認証(ここでは再度ログインしているだけ)
  1. 携帯番号を入力(最初の0はつけても、つけなくてもどちらもOK)→次へ
  2. 電話認証:届いたコードを入力、ちなみにTelegramでの受信もできます(Telegramに電話番号を登録していれば)
画像08:RedotPay「個人情報の登録」
  1. 「国/地域」をタップし「日本」を選択
  2. 「次へ」をタップ
  3. 以下の個人情報を入力
  4. 「次へ」をタップ

個人情報の入力項目

項目入力する内容
正式な名前及びミドルネーム名前(漢字表記)
正式な姓苗字(漢字表記)
生年月日生年月日
ドキュメントの種類身分証明書の種類を選択
文書番号身分証の番号を入力

身分証明書は以下のものが有効です。

身分証明書として有効な書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • IDカード(マイナンバーカード)
  • 居住許可証

セキュリティ認証

個人情報の入力が完了後、セキュリティ認証に移ります。

セキュリティ認証も後から行う場合は、アプリを開くと画面上部に「本人確認を行ってください」表示されているので、その部分をタップして開始することができます。

セキュリティ認証手順
画像09:RedotPay「セキュリティ認証01」
  1. マイページ右上にある「確認」をタップ
  2. 「携帯電話をリンク」をタップ

「確認」をタップすると、ヒント(案内)がポップアップしますが「確認」をタップして次に進んでください。

画像10:RedotPay「セキュリティ認証02」
  1. 国番号が「日本」になっていることを確認し、登録する携帯番号を入力
  2. 「次へ」をタップ

携帯番号は最初の「0」を抜いた10桁を入力します。

例)08096824873→8096824873

SMSに届いた6桁の確認コードを入力し、セキュリティ認証は完了です。

本人確認(KYC)

セキュリティ認証を完了したら、再度マイページの右上にある「確認」から本人確認(KYC)を行います。

本人確認では以下の書類を撮影し提出するので事前に準備しておいてください。

身分証明書として有効な書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • IDカード(マイナンバーカード)
  • 居住許可証
本人確認(KYC)手順
画像11:RedotPay「本人確認01」
  1. 右上の「確認」をタップ
  2. 「続行」をタップ
画像12:RedotPay「本人確認02」
  1. 「日本」を選択
  2. 提出する書類を選択
  3. 「提出する書類」を選択するとスマホカメラが起動するので、本人確認書類の「表面」と「裏面」を撮影
  4. 「続ける」をタップ
  5. 撮影のために正面カメラが起動するので、画面の指示に従い「セルフィー写真」を撮影
  6. 「続ける」をタップ

上記操作が終了すると以下の画面に移行し本人確認(KYC)は完了です。

画像13:RedotPay「本人確認03」

本人確認の審査は最短5〜10分程度で完了します。ただし、土日など営業時間外に提出した場合、本人確認が完了するまで時間を要する場合があるので注意してください。

仮想通貨の入金

バーチャルカードを発行するためには10ドルが必要なため、初めに入金手続きをします。

5ドルボーナスは商品の購入等には使用できますが、バーチャルカード登録には使用できません。

入金できる仮想通貨はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、テザー(USDT)、USDコイン(USDC)の4種類。入金方法は以下のようになっています。

入金方法

入金方法BTCETHUSDTUSDC
オンチェーン入金0.0001BTC~0.001ETH1USDT~1USDC~
Binance Pay0.000001~
1BTC
0.000001~
20ETH
0.01~
50,000USDT
0.01~
50,000USDC
クレジット/
デビットカード
(VISA)
–10~
20,000USD
5~20,000USD5~20,000USD
PayPal–10~
1,000,000USD
5~
1,000,000USD
10~
500,000USD
Revolut Pay–10~
100,000USD
5~
100,000USD
10~
100,000USD
Skrill–10~
50,000USDT
5~50,000USD–
Neteller–10~
200,000USD
5~
200,000USD
–

今回はUSDTのオンチェーン入金(USDT送金)を例に入金手順を解説します。

仮想通貨の入金手順
画像14:RedotPay「入金01」
  1. RedotPayアプリを開き「預金」をタップ
  2. 入金する仮想通貨を選択
画像15:RedotPay「入金02」
  1. 入金方法を選択
  2. ネットワークを選択
画像16:RedotPay「入金03」
  1. アドレスをコピーし、送金元に貼り付け送金します。

着金は送金元の出金手続き時間、ネットワーク時間に依存しますが、大抵の場合は5分程度で反映されます。

注意点

  • アドレスやネットワークを間違うと送金した資金は失われます。選択したネットワークを間違わないようにし、アドレスはコピー&ペーストを徹底してください。
  • 初めて送金する際は最低金額を送金する「テスト送金」をすることをおすすめします。

バーチャルカード登録

画像17:RedotPay「バーチャルカード登録01」
  1. アプリを開き、下部にある「カード」をタップ
  2. 「仮想カード」を選択
  3. 「カードを申し込む」をタップ
  4. 「請求書先住所」の「+」マークをタップ
画像18:RedotPay「バーチャルカード登録02」
  1. 「請求書先住所」を入力
  2. 「保存」をタップ

請求先住所では日本を選ぶことができません。そのため「国/地域」選択はそのままで、以下のように「ローマ字表記」で入力してください。

「請求書先住所」入力項目

項目入力内容
カード所有者名・姓名を入力
・山田太郎→Tarou Yamada
※カードに記載される名前です
国/地域そのままでOK
住所番地、建物名、部屋番号
住所に2行目地区、丁目
州/省市町村名
都市都道府県名
郵便番号/ZIP住所の郵便番号
画像19:RedotPay「バーチャルカード登録03」
  1. 「請求先住所確認」と表示されるので「確認」をタップ
  2. 「支払い」をタップ

上記操作をすると入金した仮想通貨から10USD相当が支払われ、バーチャルカード登録が完了します。

画像20:RedotPay「バーチャルカード登録04」

登録完了後、ほぼすぐにメールでお知らせが届き、アプリで「カード」を選択するとバーチャルカードの情報を見ることができるようになります。

物理カード発行手続き

  1. アプリ「ホーム」上部に表示されている「カードを申し込む」をタップ
  2. 「カードを申し込む・100USD」をタップ
  1. 請求書住所を入力、英語のみ可
    • カード所有者名
    • 国/地域:日本
    • 住所(prefとcityは選択式)
    • 郵便番号
  2. 請求先住所が反映された画面。配送先住所の「+」をタップ
  1. 配送先住所を入力、電話番号以外は登録済みの個人情報が反映される。上記コメント「※」の箇所で姓名を漢字で登録しているので、それが自動表示されるが、このままでは登録ができないので、「名」「姓」をアルファベットに修正する必要がある
  2. 保存
  • 確認
  • 配送先住所も反映された画面。100 USD支払うために「支払い」

入金しておいた残高から100 USD相当を支払い手続き完了です。

物理カードの発行を行いたい方は、LINE登録後「RedotPay 物理カード希望」とメールを送ってください。ジナコイン担当者から折り返し手続きについて連絡します。

【当サイト限定】
\物理カード作成特典+5ドル新規登録ボーナス/
RedotPayアカウント開設
紹介コード:sm0p9

仮想通貨の最新情報を逃さない!GoogleニュースでJinaCoinをフォロー!

JinaCoinメルマガ開始
TAGGED:USDCウォレットビットコイン(BTC)イーサリアム(ETH)テザー(USDT)ステーブルコイン
VIA:RedotPay公式サイト
Share This Article
Email Copy Link Print
ByJinaCoin編集部
Follow:
JinaCoin編集部です。JinaCoinは、株式会社jaybeが運営する仮想通貨情報専門メディアです。 正確性・信頼性・独立性を担保するため編集ガイドラインに沿って、コンテンツ制作を行なっています。 一般社団法人 ブロックチェーン推進協会所属
Previous Article リップル、戻り売り優勢続く──日足短期HMA割れで下落再開へ【仮想通貨チャート分析】XRP、BTC、ETH、FLOKI 2025年10月24日 リップル、戻り売り優勢続く──日足短期HMA割れで下落再開へ【仮想通貨チャート分析】XRP、BTC、ETH、FLOKI
Next Article ビットコインは「成熟した実用的な金融資産」へ進化=Xapo Bankレポート 米中会談決定でビットコイン反発、三角保ち合い接近──CPI発表がブレイク方向を左右か
コメントはまだありません

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA

調べたいキーワードで検索
カテゴリー
  • 最新ニュース
    • ビットコインニュース
    • マーケットニュース
    • イーサリアムニュース
    • アルトコインニュース
    • ブロックチェーンニュース
    • 取引所ニュース
    • DeFiニュース
    • Web3ゲームニュース
    • NFTニュース
    • 仮想通貨チャート分析
  • 学習
    • ガイド
    • レビュー
    • 特集
人気記事
  • サナエトークン騒動時系列まとめ──発行・急騰から高市首相の否定・急落まで
  • リップル、反発局面入りの兆し──雲上抜けが次の上昇トリガーに【仮想通貨チャート分析】XRP、BTC、ETH、DEXE
  • イーサリアム資金調達率がマイナス圏で高止まり──ショート過多が招く急騰シナリオ
  • 溝口勇児氏、サナエトークン騒動の経緯を公式説明──プロジェクト停止と補償方針を表明
  • ビットコイン発行枚数が2,000万枚到達──ブロック高939,999でFoundry USAが達成、残り100万枚は114年
  • メタプラネット、反落し短期下落優勢──284円が攻防ラインか 
  • アステリア、JPYC企業向け管理基盤を4月提供──送金1件8円で財務DXを加速
  • メタプラネット、下落優勢から反発し短中期上昇に転換──押し目形成後400円台を目指す展開
  • 【2026年3月】スピンドル(ガクトコイン)の現在は?特徴と今後の展望
  • 仮想通貨デビットカードRedotPayの特徴や使い方を解説|日本も物理カードが作成可能

You May also Like

ファルコンX、仮想通貨ETP最大手21シェアーズを買収──110億ドル超の運用資産、伝統金融とデジタル資産の融合加速へ
マーケットニュースニュース

ファルコンX、仮想通貨ETP最大手21シェアーズを買収──110億ドル超の運用資産、伝統金融とデジタル資産の融合加速へ

2025年10月23日 10時33分
【ソラナ基盤DEX】Drift(ドリフト)の使い方
学習ガイド

【ソラナ基盤DEX】Drift(ドリフト)の使い方

2025年05月21日 10時53分
メタマスク、アプリ内で米国株やETF取引可能に──オンド・ファイナンスと連携
ニュースDeFiニュース

メタマスク、予測市場に参入──ポリマーケットと提携しアプリ内取引を実現

2025年12月05日 12時12分
32_Telegram_最終接続かなり前
学習ガイド

【Q&A】Telegram(テレグラム)の「最終接続 かなり前」とはいつ?

2024年10月17日 15時28分
Show More
  • More News:
  • DeFi
  • Zoomex
  • ステーキング
  • Coinbase
  • カルダノ・エイダ(Cardano / ADA)
  • Pudgy Penguins(PENGU)
  • トランプコイン(TRUMP)
  • bitFlyer(ビットフライヤー)
  • ポリゴン(Polygon/POL、MATIC)
  • ウォレット
  • CoinEX
  • ヴィタリック・ブテリン
  • ドナルド・トランプ
  • 日本(JAPAN)
  • ライトコイン(LTC)
  • メラニアコイン(MELANIA)
  • Best Wallet
  • 金(ゴールド)
  • 仮想通貨銘柄
  • BingX
JinaCoin
X-twitter Tiktok Line Youtube Rss Discord
JinaCoinは、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン・Web3領域に特化した日本語ニュースメディアです。専門編集チームが国内外の最新動向を日々取材・調査し、正確な数値と一次情報源に基づいたニュース・分析記事を提供しています。すべての記事はファクチェックを徹底し、投資判断に直結する情報の信頼性・正確性を最優先としています。暗号資産市場の透明性向上と健全な投資家教育に貢献することを編集方針とし、日本語圏の読者が世界の暗号資産動向をリアルタイムで把握できる情報環境の整備を目指しています。

About Company

  • About us
  • 監修者一覧
  • コンテンツ制作・運営ポリシー
  • プライバシーポリシー
  • 広告掲載・提携について
  • 免責事項
  • グーグルニュース
  • お問い合わせ

© JinaCoin.

 

    Welcome to Foxiz
    ユーザー名
    Password

    Lost your password?