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JinaCoin > 学習 > ガイド > 【桃鉄?】Dice or Deadとは?特徴から遊び方を徹底解説!
学習ガイド

【桃鉄?】Dice or Deadとは?特徴から遊び方を徹底解説!

JinaCoin編集部
Last updated: 2025年05月12日 09時49分 9:49 AM
By JinaCoin編集部
Published: 2024年07月25日 16時27分
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64 Min Read
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目次
  • 【まるで桃太郎電鉄】Dice or Dead(ダイスオアデッド)とは?
    • 桃太郎電鉄をベースにしたボードゲーム
    • ハドソンの元経営陣が手掛けている
    • 独自トークン「SIX502」を採用している
  • Dice or Deadリリース前の準備
    • Dice or Deadゲームプレイ前の準備
  • Dice or Deadの遊び方
    • 目的地の設定
    • サイコロを振る・アイテムの使用
    • 特定マスにてアクションが発生
    • 目的地に到着・賞金の獲得
  • Dice or Deadのオープンベータ版が開催中
    • オープンベータ版の参加手順
  • Dice or Deadの稼ぎ方
    • ゲームプレイで独自トークンを稼ぐ
    • ジャックポットによる報酬獲得
    • SIX502トークンをステーキングする
  • Dice or Deadでよくある質問【Q&A】
  • まとめ
この記事をざっくり言うと・・・
  • 期待大のNFTゲーム「Dice or Dead」のゲーム性を解説
  • 始める前の準備や稼ぎ方についても徹底網羅
  • Dice or Deadの遊び方、よくある質問を解説

【まるで桃太郎電鉄】Dice or Dead(ダイスオアデッド)とは?

【まるで桃太郎電鉄】Dice or Dead(ダイスオアデッド)とは?

Dice or Deadの基本情報

ブロックチェーンイーサリアム
独自トークンSIX502
対応デバイスパソコン
リリース状況2023年7月
ホワイトペーパーhttps://six502.gitbook.io/wp/
公式サイトhttps://www.six502.com/
公式Xhttps://x.com/SIX502_BCG
公式Discordhttps://discord.com/invite/six502

Dice or Dead(ダイスオアデッド)はサイコロを振って目的地を目指すボードゲームです。

元ハドソンの経営陣が手がけるゲームとなっており、あの「桃太郎電鉄」をベースとして開発が進んでいます。最大3人でのマルチプレイのほか、シングルプレイで戦略を立てることも可能です。

Dice or DeadはこれまでのBCGと異なり、「バトルロイヤル」がコンセプトのNFTゲームです。プレイヤー同士による真剣勝負の結果、最終的に勝利したプレイヤーが賭け金を総取りできる「Win to Earn」を実現しています。

2023年3月には、一部ユーザーを対象にテストネットを公開!
さらに2023年6月には、オープンベータ版の配信を予定しています。

そんなDice or Deadの特徴は、以下のとおりです。

桃太郎電鉄をベースにしたボードゲーム

Dice or Deadは大人気ボードゲーム「桃太郎電鉄」をベースに開発が進んでいます。

桃太郎電鉄とは?

ハドソンが手がけた大人気パーティボードゲーム。直近で発売されたNintendo Switch専用ソフトは、累計350万本の販売本数を記録しており、老若男女問わずに楽しめるゲームとして人気を集めています。

Are you enjoying your weekend?
I'll be showing you where the game development is going, so look forward to it!#SIX502 pic.twitter.com/IjRoGAsvKE

— 502 PROTOCOL (@502Protocol) April 23, 2023

基本的に桃太郎電鉄のゲーム性を受け継いでおり、プレイヤーはサイコロを振って指定された目的地を目指します。ゲーム内のギミック等も桃太郎電鉄から引用されているため、「BCG版の桃太郎電鉄」といえるでしょう。

本作は開発元の「SIX502」の第1弾となるBCG!
最大3人までのパーティプレイに対応しています。

ハドソンの元経営陣が手掛けている

開発元であるSIX502は、元ハドソンの経営陣が主導しているプロジェクトです。

ハドソンとは?

1980年代に一世を風靡したゲーム開発会社。ロードランナーやボンバーマンなどの大ヒットタイトルを世に送り出しました。

SIX502のチーフプロデューサーは、ハドソンの元取締役・開発部門本部長の辻尚之氏が担当。さらにファミコン世代で名を轟かせた「高橋名人」こと、高橋利幸氏もプロデューサーとして参画しています。

今から私のプロデュースしてるプロジェクトのゲーム『DICE OR DEAD』のテストに参戦します!
みなさん是非!
@SIX502_BCG#SIX502

— 高橋名人 (@meijin_16shot) March 24, 2023

元ハドソンの2人が手がけるゲームということもあり、Dice or Deadは国内を中心に注目度を高めています。

独自トークン「SIX502」を採用している

Dice or Deadは独自トークン「SIX502」を採用しています。

SIX502はERC20規格のトークンとなり、供給量は5億枚に固定されているのが特徴。PvPモードやランキング報酬から入手でき、ゲームへの参加料やステーキングなどに活用される予定です。

そんなSIX502のトークン内訳は、以下のとおり!

項目割り当て枚数割合
パートナー&アドバイザー50,000,000枚10%
プライベートセール75,000,000枚15%
パブリックセール15,000,000枚3%
流動性の提供10,000,000枚2%
エコシステムへのリザーブ100,000,000枚20%
マーケティング100,000,000枚20%
チーム配分100,000,000枚20%
ゲーム報酬50,000,000枚10%

主にエコシステムの拡張やゲーム認知拡大のため、SIX502トークンが割り当てられている印象。持続的なゲーム開発を可能にするため、チーム配分へのSIX502トークンは12ヶ月間ロックされる仕組みになっています。

SIX502は今後、プライベート・パブリックセールが控えています。

Dice or Deadリリース前の準備

Dice or Deadは現在開発中であるため、まだプレイできません。2023年7月にリリースされる予定であるため、今のうちにゲームプレイの準備を進めておきましょう。

ゲームに参加するためには、参加費となるSIX502が必要です。SIX502は今後取引所への上場が進められる予定です。すぐにSIX502を取引できるよう、まずは仮想通貨取引所の口座開設を進めましょう。

Dice or Deadゲームプレイ前の準備

国内の仮想通貨取引所の口座開設

まずは国内の仮想通貨取引所の口座開設を進めます。当サイトでは、以下の取引所の利用をおすすめしています。

おすすめ国内仮想通貨取引所

  • GMOコイン
    GMOコインは、手数料の安さと取扱銘柄の豊富さで定評のある国内取引所です。特に仮想通貨の送金手数料が無料であるため、海外仮想通貨取引所やMetaMask(メタマスク)などへの送金におすすめです。
  • コインチェック
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    ビットバンクは、高いセキュリティと多様な取扱銘柄が魅力の国内仮想通貨取引所です。預かり資産の大半をコールドウォレットで管理し、マルチシグ対応など堅牢なセキュリティ体制を整えています。現物取引に加え、信用取引やレンディングサービスも提供しており、取引スタイルに応じた柔軟な運用が可能です。また、板取引に対応しており、スプレッドが狭く中上級者にも人気です。
  • bitFlyer
    bitFlyerは、国内最大級のビットコイン取引量を誇る国内取引所です。ビットコインが貯まるクレジットカードや、Vポイント(旧Tポイント)をビットコインに交換できるサービスが評判です。さらに、少額から仮想通貨を手数料無料で購入できる点も魅力です。

国内取引所は、トラベルルールの影響で海外取引所との送金が制限される場合があります。そんなときは、メタマスクなどのプライベートウォレットを経由すれば問題ありません。

上記の解説記事をチェックして、自分にあった取引所を選択してみてください。

海外の仮想通貨取引所の口座開設

続いて、海外の仮想通貨取引所の口座開設を進めます。SIX502は今後海外取引所への上場を予定しています。どの取引所に上場するかは不明ですが、口座開設するだけ無料なので今のうちに済ませておきましょう。

お得に取引を始めたいなら、各取引所のボーナスに注目です!
ボーナス情報は、以下の一覧表を参考にしてください。

おすすめ仮想通貨取引所
1位:Bitget(ビットゲット)
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2位:MEXC(エムイーエックスシー)
・業界最大級の取扱銘柄数
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3位:Kucoin(クーコイン)
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Dice or Deadの遊び方

Dice or Deadは桃太郎電鉄のプレイ経験があれば、すぐに馴染めるゲーム性が特徴です。具体的には以下のとおり、桃太郎電鉄とゲームの流れはほとんど同じになっています。

目的地の設定

まずはプレイヤーが目指すべき、目的地の設定が行われます。

3年(36ターン)の期間の中で、設定した目的地に辿り着くのがゲームの大まかな流れです。プレイヤーが目的地に到着すると次の目的地が設定され、新たに2巡目がスタート。この流れを繰り返しながら、他プレイヤーと資産を奪い合います。

桃太郎電鉄同様、バトルの舞台は世界に拡大しています。
開発段階では、日本やフィリピンといった東南アジアが舞台です。

サイコロを振る・アイテムの使用

Dice or Deadはターン制となり、プレイヤーは「サイコロを振るか」、「アイテムを使用するか」を選択できます。

サイコロで一直線に目的地を目指すこともできますが、アイテムによる恩恵を受けたり、相手の妨害も可能です。サイコロ・アイテム使用のどちらか一方を選択する必要があるため、同時使用できない点に注意しておきましょう。

ちなみに、獲得できるアイテム種類は以下の3種類が用意されています。

アイテムの主な種類

  • 進行形:サイロコの数を増やす、特定マス移動、特定の場所へワープ
  • 便利系:資産を増やす、他プレイヤーの進行を妨害
  • 損害系:便利アイテム枠に居座ることで、効果が切れるまでプレイヤーに損害を与える

上記のとおり、アイテム種類は桃太郎電鉄とほぼ同じです。「適切なタイミングでアイテム使用できるか」が、目的地への一番乗りに大きく影響してくるでしょう。

特定マスにてアクションが発生

各マスに到着時、マスの種類によってさまざまアクションが発生します。

例えば、以下のようなユニークなアクションが実装される予定です!

マスの名前マスに止まった時の効果
ヘリポートランダムな物件マスに移動
物件マス物件を購入できる
プラスマス所持金が増える
マイナスマス所持金が減る
アイテムマスアイテムをもらえる
ナイスアイテムマスレアなアイテムをもらえる
アイテム売り場アイテムを売買できる

特に注目したいのが、お金を使って物件を購入できる「物件マス」です。物件を購入しておくと、決算時期に収益金を受け取れます。そのため、「いかに物件を保有できるか」がゲーム攻略のカギになるでしょう。

マスの物件をすべて購入すると、そのマスからの収益金はなんと2倍に!

物件マス以外にも、プラス・マイナスマスやアイテム売り場など、総資産に影響を与えるマスも数多く準備されています。どのマスに止まるかといった戦略を立てながら、目的地への一番乗りを目指しましょう。

目的地に到着・賞金の獲得

見事目的地に一番乗りすると、報酬として賞金を獲得できます。

ここで獲得できる賞金はSIX502ではなく、ゲーム内の資産です。上記で紹介したプラスマスよりも、破格の金額を受け取れます。獲得した賞金を元に物件・アイテム購入していけば、ゲーム勝利にさらに一歩近づけるでしょう。

また、目的地から一番遠いプレイヤーにはドクロが取り憑く点に注意が必要です。ドクロはターン経過によってレベルアップしていき、取り憑いたプレイヤーへの嫌がらせの程度も大きくなります。

Hello everyone👋
I know you're all looking forward to the next test play with the updated roadmap🎮
Be careful of the skull💀#SIX502 pic.twitter.com/wXUo9cfs4T

— 502 PROTOCOL (@502Protocol) May 30, 2023

ドクロは他のプレイヤーとすれ違うことで、相手になすりつけられます!
最下位になっても、チャンスはまだ残っています。

ゲームの終了・勝敗

3年経過するとゲーム終了となり、各プレイヤーの総資産額で最終的な順位が決まります。集計の結果、1位のプレイヤーが勝利となり、全プレイヤーが賭けたSIX502を総取りできます。

Dice or Deadのオープンベータ版が開催中

2023年8月12日〜2023年8月18日にかけて、Dice or Deadのオープンベータ版が期間限定で開催されます。イベントの賞金総額は4,500ドルとなっており、1日のトークン獲得量に応じて毎日ランキング報酬が準備されています。

1日でのランキング順位獲得報酬
1位300ドル
2位100ドル
3位50ドル
最下位50ドル

またオープンベータ版のトータルランキング1位のプレイヤーには、1,000ドルもの特別報酬が準備されています。豪華報酬を獲得できるオープンベータ版ですが、仮想通貨を準備する必要がなく、誰でも無料でゲームプレイ可能です。

オープンベータ版の参加手順は、以下のとおり。

オープンベータ版の参加手順

Dice or Deadのアカウント作成

まずはDice or Deadオープンベータ版公式サイトにアクセスします。続いて、公式サイト上から「SIGN UP」をクリック。

Dice or Dead「アカウント作成1」

アカウント作成に必要な情報を入力後、「Agree〜」にチェックを入れて「SIGN UP」をクリック。

Dice or Dead「アカウント作成2」

アカウント作成で入力必須な項目

  • ユーザー名
  • メールアドレス
  • パスワード(大文字・特別文字を含めた8文字以上)
  • 確認用パスワード
  • 電話番号

Dice or Deadより認証メールが届くので、メール内のURLをクリック。

Dice or Dead「アカウント作成3」

ログイン画面が開くので、先ほど登録した内容でDice or Deadへのログインを進めてください。

Dice or Dead「アカウント作成4」
ゲーム内ウォレットのアカウント作成

ホーム画面の右下にある「WALLET」をクリックします。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成1」

その後、「Create Wallet」をクリック。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成2」

ゲーム内ウォレットのパスワードを設定して、「CONFIRM」をクリックします。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成3」

シードフレーズが表示されるので、メモに順番通り記録してください。シークレットフレーズを記録できたら、「I HAVE WRITTEN IT DOWN」をクリックします。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成4」

続いて、シークレットフレーズの確認に移ります。表示されたシークレットフレーズを順番通りにクリックし、「CONFIRM」をクリックしてください。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成5」

設定したゲーム内ウォレットのパスワードを入力し、「CONFIRM」をクリック。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成6」

以上でゲーム内ウォレット作成が完了です。ゲームのホーム画面に戻ると、ウォレット内にデモ通貨が付与されています。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成7」

デフォルトでは英語表記になっているので、設定画面から言語設定を変更しておきましょう。画面右にある設定アイコンをクリックし、言語を「日本語」に変更してください。

Dice or Dead「ウォレットのアカウント作成8」
実際にゲームプレイ

オープンベータ版で報酬獲得を目指す場合、マルチプレイでトークンを賭けたバトルを進める必要があります。まずはホーム画面から「マルチプレイヤー」を選択しましょう。

Dice or Dead「実際にゲームプレイ1」

すぐにゲーム参加できる「パブリックルーム」を選択してください。

Dice or Dead「実際にゲームプレイ2」

参加料支払いのお知らせ画面が表示されるので、「確認」をクリックします。

Dice or Dead「実際にゲームプレイ3」

他のプレイヤーとマッチングが成功すれば、そのままゲームプレイがスタートします。3年の期間内で目的地のゴールを目指し、総資産額を増やして1位を狙いましょう。

Dice or Dead「実際にゲームプレイ4」

入賞する順位によって、ゲーム終了時に獲得できるトークン量が異なります!
1位が100トークン、2位が50トークン、3位はトークンなしです。

Dice or Deadの稼ぎ方

Dice or Deadで現在判明している稼ぎ方は、以下の通りです。

ゲームプレイで独自トークンを稼ぐ

Dice or Deadのメインの稼ぎ方となるのが、ゲームプレイによる独自トークンの獲得です。

本作は「Win to Earn」を採用しているため、ゲームの勝者がSIX502を総取りできる仕組みです。勝者だけが稼げるゲーム性ですが、バトルはサイコロの出目に大きく左右されるため、運要素も大きく絡んできます。

つまり、Dice or Deadでは誰でもSIX502獲得チャンスがあるってことだね!

ランキング入賞による高額報酬も用意

Dice or Deadでは、プレイヤーによるランキング機能も搭載される予定です。ランキング上位に入賞したプレイヤーには、ゲームプレイよりもさらに高額なSIX502が支給されます。

ジャックポットによる報酬獲得

SIX502が展開する「ジャックポット」で報酬獲得を狙って稼ぐことも可能です。

ジャックポットとは?

誰もがボーナスを獲得できる宝くじのような仕組み。ゲームの参加料の一部がジャックポットにプールされ、プレイヤーはSIX502のゲームに参加することで、一定確率でジャックポットボーナスを獲得できます。

ジャックポットの場合、ゲームに参加しておけば誰にでも報酬獲得のチャンスがあります。たとえバトルに勝利できなくても、積極的にバトルに参加しておくのがおすすめです。

また、ジャックポットはSIX502が展開する他のゲームにもまたがる予定とのこと。今後展開するゲームへの参加者が増えていけば、より高額なジャックポットボーナスが期待できそうです。

ゲームプレイでコツコツ稼ぎながら、ジャックポット報酬も狙っていきましょう。

SIX502トークンをステーキングする

SIX502をステーキングで運用して稼ぐ方法も実装予定です。

ステーキングとは、仮想通貨を預けることで利回りを得られるサービスのこと。Dice or Deadでは、ゲーム内でSIX502を預けることでさらにトークン枚数を増やせるようになる予定です。

現状では、ステーキングの詳細や想定利回りは不明です!
今後情報が公開され次第、追記していきますね。

Dice or Deadでよくある質問【Q&A】

ここではDice or Deadを始める際によくある質問について回答します。

Q
Dice or Deadはスマホプレイに対応していますか?
A

Dice or Deadは現在のところ、パソコンのみの対応となります。

今後プレイする際は、パソコンからアカウント・ウォレット作成を進めてください。

Q
Dice or Deadは初期費用がかかりますか?
A

Dice or Deadのゲームプレイには、参加費用としてSIX502の保有が必須です。

まずは、あらかじめ国内・海外取引所を利用してSIX502を準備しておく必要があります。

現在ゲーム参加にいくら必要かは明らかではありません。

Q
Dice or Deadの今後のロードマップは?
A

Dice or Deadは公式サイトにて、以下のようなロードマップを展開しています。

Dice or Deadのロードマップ

  • 2023年6月・・・第1弾ゲームオープンβ版の提供
  • 2023年7月・・・パブリックセールの開催
  • 2023年7月・・・DEX、CEXリスティング
  • 2023年7月・・・第1弾ゲームローンチ
  • 2023年7月・・・サードパーティローンチ、第2弾ゲーム発表

直近ではオープンβ版の提供・パブリックセールが予定されています。ゲームの正式リリースも2023年7月に迫っているため、今後の展開が気になる方はDice or Dead公式から情報収集を進めておきましょう。

Q
Dice or Deadは他のプロジェクトと提携していますか?
A

Dice or Deadはすでに以下の企業と提携しています。

提携先の企業・プロジェクト

  • BAP社
    ベトナムを拠点にしているシステム開発会社。BAPの日本支社が仲介を行い、現在Dice or Deadはベトナム本社でゲーム開発が進行している。
  • MANGA GACTORY
    マンガやアニメをNFT化し、IPを付与して販売できるプラットフォーム。ゲーム内のキャラクターを活用したグッズ・ストーリーを個人制作できる点が強み。
Q
Dice or Deadの最新情報はどこで入手できますか?
A

最新情報は以下のサイト等からチェックできます。

  • Dice or Dead公式サイト
  • Dice or Dead公式X
  • Dice or Dead公式Discord
  • Dice or Dead公式Medium

特に公式XやDiscordは情報鮮度が高いので、必ずフォローしておきましょう。

まとめ

Dice or Deadの特徴や具体的な遊び方・稼ぎ方を紹介しました。今回の内容をまとめると、以下のとおりです。

この記事のまとめ

  • Dice or Deadは桃太郎電鉄をベースにしたボードゲーム
  • 勝者が独自トークンを総取りできる「Win to Earn」を採用
  • ゲーム開発は元ハドソンの経営陣が主導している
  • ゲームで勝利するほか、ジャックポットやステーキングで稼ぐことも可能
  • 2023年6月はオープンベータ版、2023年7月には正式リリースを予定

Dice or Deadのベースとなる桃太郎電鉄は、子どもから大人までを虜にする大人気ゲームです。そのゲーム性を引き継いだDice or Deadは今後、BCG初心者からの人気が高まる可能性も考えられます。

正式ローンチは2023年7月と迫っているので、本記事を参考に今のうちからプレイ環境を整えておきましょう。

また、「元東大教員/アメリカ企業CEO兼CTOの「千代浩之」(ちしろひろゆき)が運営するメディア に、「SIX502の詳細な記事 」もありますので参考にしてみてください。

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SOURCES:Dice or Dead公式サイトDice or Dead公式XDice or Dead公式DiscordDice or Dead公式Medium
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